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募集要項 |
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1:募集対象 |
内科医師、外科医師 (その他の科の方もご相談下さい) |
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2:応募資格 |
・5年以上医師として診療に従事した方。日本在宅医学会専門医取得のための研修を当院で受けることが出来ます。 |
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・自動車普通免許証 |
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*当院は在宅と並んで外来診療が多いため、開業を目指す医師も歓迎します。 |
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3:業務内容 |
在宅医療全般 外来医療 |
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4:待遇 |
年俸制(委細面談)、週休2日(学会出席、他施設でのアルバイトは特に制限なし) |
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交通費 :全額支給 |
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各種社会保険完備
:待機手当・呼出手当、諸手当あり。 |
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5:勤務地 |
埼玉県川口市内 |
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6:応募方法 |
電話連絡の上、履歴書を郵送してください。 |
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7:連絡先 |
〒332-0012 |
川口市本町4-4-16-301 |
tel 048-222-5015 |
fax 048-225-9202 |
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プログラムの特徴 |
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プログラムの名称 |
在宅医療実践プログラム |
プログラム・コーディネーター*1 |
杉浦敏之 |
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研修期間*2 |
1年 0ヵ月 |
受け入れ人数*3 |
1名 |
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代表施設名*4 |
名 称 |
医療法人社団杉浦医院 |
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住所 |
(〒332-0012) 埼玉県川口市本町4−4−16−301 |
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電話番号 |
048−222−5015 |
問い合わせ先メール |
khrek@cablenet.ne.jp |
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研修プログラムの特徴(自由記載) |
当院は地域医療に貢献しながら特にがんの末期患者の在宅医療を主にしていますが、実際は認知症などの非悪性疾患が在宅患者の半分以上を占めています。近隣の訪問看護ステーション、薬局、リハビリテーション施設と最低月1回カンファレンスを開催して強固に連携をしています。また、外来診療も大変充実しており、これから在宅医療をやりながら開業する意思をもった方には最適なプログラムを提供できます。 |
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ポートフォリオ領域(研修において特に力を入れている領域について)*7 |
1認知症管理 |
認知症に対しての薬剤使用法、他施設と連携しつつ患者と家族へのサポートの方法論 |
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2疼痛管理 |
各種オピオイド、NSAIDs、鎮痛補助薬の併用、在宅で使用できるポンプの活用についての豊富な症例経験 |
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3在宅看取り |
末期状態における患者と家族へのアプローチを疾患や状態の変化に応じて臨機応変に対応する方法 |
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4チームアプローチ |
一人の患者に対して複数の施設がチームとして円滑に対応できるようにカンファレンスを定期的に開催 |
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5地域連携 |
前記のカンファレンス以外でも緊急時の連絡体制の確立、地域在宅医療研究会の主催を行っている |
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研修施設概要 |
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研修施設名 |
医療法人社団杉浦医院 |
研修受入人数*1 |
1人 |
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住所 |
(〒332-0012) 埼玉県川口市本町4−4−16−301 |
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電話番号 |
048 (222) 5015 |
F A X |
048 (225) 9202 |
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メールアドレス |
sgiin@d2.dion.ne.jp |
ホームページ |
www.sugiuraiin.com |
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医師数(常勤/非常勤) |
2人/ 2 人 |
在宅患者総数(年間)*2 |
59人 |
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がん患者数(年間)*2 |
22人 |
在宅看取り数(年間)*2 |
15人 |
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外来診療の有無 |
有 |
入院施設の有無 |
無 |
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外来人数(一日平均) |
130人 |
ベッド数 |
0床 |
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研修資源*3 (関連施設・事業所) |
なし |
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在宅で実施可能 な手技 |
診断(検査)*4 |
(自宅) |
(外来) |
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採血、超音波検査 |
レントゲン、上部消化管透視、注腸、上部および下部消化管内視鏡、超音波、採血 |
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治 療*5 |
輸液(HPNを含む)、褥創のデブリドマン、創傷処置、経口および注射薬による治療 |
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指導医氏名 |
杉浦敏之 |
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指導医略歴 |
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1988年千葉大学医学部卒、2007年千葉大学医学部大学院卒、医学博士 日本臨床内科学会認定医、日本外科学会外科専門医、日本臨床腫瘍学会暫定指導医、日本癌治療学会暫定教育医 |
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