〜サーノス・カリーリス〜

キャリアのはじまりは2つのバンド。 90年代からソロ活動を始め、バンド活動を通して吸収したポップセンスで他のどの歌手とも違ったポップスを歌う。 コンピューターにも関心が高く、ギリシャで初めて自身のウェブサイトを持った歌手。 社会活動にも関心が高く、その面でも一線を画している。



新作CD

新作紹介
「エオーニア(永遠)」

   1・昨日まで
   (Yesterday When I was young)
   2・この冬
   3・ファンタジー
   4・永遠
   5・その時がやってくる
   6・ずっと一緒さ
   7・君は戻ってくる

8・磁石のように
9・わかってるんだね
10・時が経っても
11・君はまだ去らない
12・ここへ戻るたび
13・僕は元気さ
14・見つめてほしい


<お勧め度>  
サウンドはいつも通り打ち込みの多いポップス。 もちろん歌は最高なのですが・・・俺様度の高すぎるジャケット裏・ライナーの眩しいお姿! 白がバックなだけに、何ですね。
<情報いろいろ>
新進女性歌手、ペギー・ジーナのために「Love is wonderful thing」を作曲。 惜しくもユーロビジョン・ソング・コンテストの代表の座は逃しましたが、さすが彼の曲、素敵です。