| 隠岐わかめ |
| 日本海の荒波でとれた天然わかめは、味・香りとも絶品です。味噌汁・味噌和え・酢の物などにご使用ください。 |
| 板わかめはぱりっとした歯ざわりが最高で、お酒やビールのおつまみにピッタシ。また、袋などに入れて揉んで |
| 細かくして温かいご飯にふりかけてお召し上がりください。 |
| 隠岐めかぶ |
ワカメの茎の両縁にできるひだ状の成実葉で歯ごたえがあり強いぬめりをもっています。めかぶはわかめ基部
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| の胞子条育部でわかめ栄養分の集約部分です。 |
調理法 細かく砕いて微温湯をそそぎ、二杯酢又は3杯酢にて頂くと珍味です。また細切りにしてとろ火にかけ、
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| 醤油砂糖でこげない程度にいるとお子様のおやつとしても喜ばれます。油であげるとビールのおつまみに佳食 |
| です。味噌汁の中に入れて召し上がってもとろろ汁になり風味佳良です。 |
| 隠岐あらめ |
褐藻類コンブ目の海藻。温暖な海水中に生え黒褐色で全長1.5メートルほど。下茎は上部でふたまたに分枝し
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| それぞれに十数枚の葉状片をつけています。 |
調理法 たっぷりの水に浸してから水洗いし、油でいためて砂糖・化学調味料・醤油・少量の水を入れてふたをし
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| 細火又は中火で煮ます。また、肉・人参・油揚などと一緒に煮てもおいしいです。お好みでコショウ・ゴマなどを |
| 入れてください。 |
| あごだし |
隠岐近海で採れた鮮度のよいトビウオを頭部と内臓を除去煮沸し、温風乾燥して作ったものです。カルシウム分
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| が多く発育盛りのお子様には特によく、家族みんなの健康食品としてお召し上がりください。隠岐では昔からそう |
| めんのだしに使われています。固形は味噌汁・つゆなどに、粉末は和え物・焼きそば・お好み焼きなどにご利用 |
| ください。 あごだしのとり方★あごだしは単独で取るのが特徴です。 |
| <1>あごの煮干と水を入れて火にかけ沸騰してから火を弱め、5~10分位煮出します。<2>水1リットルに |
| あごは20gくらいが目安です。<3>熱いうちにこしてだしを取ります。味噌汁や麺つゆ煮物などに使います。 |
| だしを取った後のあごも骨を取り除いてから煮物と盛り合わせてお召し上がりいただけます。 |
| 塩干魚 |
| 隠岐近海でとれる、カレイ・ハタハタ・あじ・いわしなどの一夜干 |
| 白イカ・するめ |
隠岐では、一年を通していろいろな種類のイカが取れます。中でも白イカは、甘くて柔らかくその味は最高です。
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| ”炭火焼き”では、豪快に丸焼き!また、あったかいご飯の上にイカの刺身をぎっしり並べ、岩のり・ねぎ・だし汁 |
| をかけて食べるイカ丼(わさび味・しょうが味)はきっとご満足いただけることと思います。 |
| びんづめ |
粒ウニ・塩うに・サザエ・アワビ・にいな・ボンベ貝など磯の香りが楽しめます。
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| こじょうゆ味噌 |
| 大豆のこうじを材料に島に伝わる隠岐独特の調味料です。 |
| 地酒・海藻焼酎 ご予約・お問い合わせは 隠岐酒造株式会社 |
| 清酒:隠岐誉・しゃくなげの詩 海草焼酎・いそっ子・完熟海草焼酎・わだつみの精 純米焼酎・どっさりなど |
この焼酎は海藻のエキスを添加したものではなく、海藻そのものから蒸留した磯の香りいっぱいの焼酎です。
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| 工芸品・民芸品 |
隠岐横綱牛・いぐりだこ・駅鈴・黒曜石・木工品・銭太鼓・貝のアクセサリー・草木染・隠岐焼楠窯・民謡グッズ
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| 銘菓・地元製造 |
闘牛饅頭・白島羊かん・駅鈴まんじゅう(四季の実・磯っ娘)最中(姫扇の舞)国賀・そばかりんとう・白浪
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| いかすみせんべい |
| 海産物 |
しぼりわかめ・やきわかめ・とびうおだし・するめ・お茶漬けわかめ丸干しめざし・かわはぎみりん干・各種干物・
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| 板わかめ・おどり漬ばい貝の沖漬いかの粕漬・ヒオウギ貝・じんば漬 |
| 瓶製品 |
塩辛・わかめくき漬・山海の粕漬・八千代漬・粒うに・海藻漬・サザエ・アワビ・にいな・いか珍味・こじょうゆ味噌
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| その他 |
干し椎茸・隠岐しゃくなげ・ササフウラン・セッコク・松葉ガニ・サザエカレー・ヒオウギ貝の炊き込みご飯の素
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