院内の機関誌より
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2012年04月29日 5月の勉強会のご案内
華やかな桜もそろそろ終わりに近づき、山々の萌色に春本番を感じるこの頃ですが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか? 5月の勉強会のご案内です。 よろしくお願いいたします 勉強会内容 1、脊椎側彎症と体平衡から考える場の技術 故檜学教授の「脊柱側彎症と体平衡」の研究を場の理論の視点と併せて深めていきます。 2、発生から考える胸郭と骨盤のアプロ−チ 3、実技:胸郭から骨盤(腸骨)そして頭蓋骨の連動する動きを観察しながら、身体呼吸的な臨床技術をさらに場セラピ−として発展させていきたいと思っています。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:5月20日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b (会場は人数によって変更の可能性があります。) 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2012年04月02日 4月の勉強会のご案内です
寒暖を繰り返しながら日一日、春の訪れを感じるこの頃ですが皆さまお元気でお過ごしでしょうか。 4月の勉強会のご案内です。 4月は早稲田大学の三輪教授、西洋子客員教授、仙台フィルハ−モニ−管弦楽団の竹内正也さんと多彩なゲストを交えて身体感覚をより高めていく勉強会にしたいと思います。 勉強会内容 4月の勉強会内容 1、心因性のめまいと場の治療技術 故檜学教授の「心因性のめまいの研究」と場の理論の関係について深めていきます。 2、身体感覚ディスカッション 早稲田大学でコミュニケ−ション技術を研究されていらっしゃる三輪教授と共同研究をされていらっしゃる身体表現論,舞踊学をベ−スにしたダンスセラピ−の研究者、東洋英和女学院大学教授の西洋子先生、仙台フィルハ−モニ−管弦楽団の竹内将也さんを交えて身体と場に関する研究の発表、ディスカッションを行います。 3、実技:ディスカッションから即興的な実技へと発展させる形で身体呼吸的な臨床技術をさらに場セラピ−として発展させていきたいと思っています。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:4月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2012年02月28日 3月の勉強会のご案内です
いよいよ3月に入りましたが、まだまだ寒い日が続いていますね。インフルエンザの流行もまだ衰えていないようですのでまだまだ油断ができません。 三寒四温のこの季節、皆さんも体調には十分に気をつけてお過ごしください。 3月の勉強会のご案内です。 勉強会内容 3月の勉強会内容 1、 くびの症状と徒手的なアプロ−チ 故檜学教授の「鞭打ちとめまいの研究」と場の理論の関係について深めていきます。 2、 頭頸部の調整についての考察 3、 上部頸椎を中心に、場の治療モデルに基づいた臨床的な技術の触診・実習を深めていきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:3月18日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b (人数によっては変更の可能性があります) 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2012年01月31日 2月の勉強会のご案内です
寒さが厳しい日が続いておりますが、皆さん、体調は如何でしょうか? インフルエンザも流行しています。寒さ対策を十分にして身体をいたわってあげてくださいね。 2月の勉強会のご案内です。 今回の内容 1、〈いのち〉の技術 〜身体呼吸療法から場セラピ−へ〜 2、臨床神経生体力学と膜系へのアプロ−チの考察 3、身体呼吸療法による膜系へのアプロ−チ:生命のはたらきの表現としての膜バランス 症例を元に、場の治療モデルに基づいた臨床的な技術としの触診・実習を深めていきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:2月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台徒手医学療法室SORA 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2012年01月05日 1月の勉強会のご案内です
激動の2011年も終わり、被災地では災禍の傷もまだ癒えぬうちに新年を迎える方々も多いと思います。改めてお見舞い申し上げます。 2012年は皆様にとって希望ある復興への一歩となりますよう、心よりお祈りし、年頭のご挨拶に変えたいと思います。 東北勉強会も皆様の温かいご協力によって、2012年を迎えることが出来ました。 今年は、居場所づくりの技術としての場の治療BA−therapyを更に深めていきたいと考えております。今年もよろしくお願いいたします。 勉強会内容 1月の勉強会内容 1、〈いのち〉の技術 〜身体呼吸療法から場セラピ−へ〜 2、バイオホロニクスからの臨床神経学の考察 3、徒手的なアプロ−チの実習:ケ−ススタディ−を交えて症例を元に、場の治療モデルに基づいた臨床的な技術としの触診・実習を深めていきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:1月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台徒手医学療法室SORA 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年12月02日 12月の勉強会のご案内
冬の寒さも日増しに強まってきましたが、皆さんお元気でお過ごしでしょうか。 今年は本当に大変な年でしたが、何とかここまで勉強会も続けてこれました。これも、ご協力、ご支援を頂いた皆さまのおかげと感謝しております。 一回一回を大切に、来年も一歩づつ進んでいきたいと思っておりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。 12月の勉強会内容です。 1、〈いのち〉の技術 自然に学ぶワ−クショップ 冬に近づいた太白山で静かに様々な命と接しながら、BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の技術に在り方について、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。(雨天の場合は変更します) 2、腹部の診方:臨床内科学を参考に腹部触診などの実習を中心に学びます。 3、実技 内臓の問題に関する徒手的なアプロ−チについて場の治療モデルに基づいた臨床的な技術を実習してみたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:12月18日(日)AM9:30〜PM4:30 場所:仙台徒手医学療法室SORA 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年09月30日 10月の勉強会のご案内です。
空の高さと青さにまずます秋の気配を感じる今日この頃ですが、皆さんお元気でお過ごしでしょうか? 体調には十分にお気を付けくださいね。 10月の勉強会のご案内です。 10月の勉強会内容 1、故三木茂夫教授の著書「生命形態の自然誌」の中の「消化系」を読み解きながら場と生命の関係について考え、臨床への応用について考えてみたいと思います。 2、腹部の診方:臨床内科学を参考に腹部触診などの実習を中心に学びます。 3、〈いのち〉の技術 BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。 4、実技 内臓の問題に関する徒手的なアプロ−チについて場の治療モデルに基づいた臨床的な技術を実習してみたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:10月16日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台徒手医学療法室SORA 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年08月31日 9月の定例勉強会のご案内
猛暑も一段落し残暑の厳しさの中にも、頬に当たる風の涼しさに少しだけ秋を感じる今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしょうか。 仙台の勉強会も皆さんのおかげで、7期目を迎えました。 これからも地道に、皆さんとより良いケア−の場づくりを考える寺子屋として続けていければと思いを新たにしております。 勉強会のご案内です。 勉強会の主な内容 1、「循環系」第3弾。故三木茂夫教授の著書「生命形態の自然誌」の中の「鰓腸循環」を読み解きながら場と生命の関係について考え、臨床への応用について考えてみたいと思います。 2、臨床神経生体力学について「グリ−ブの最新徒手医学」を参考図書に検討してみたいと思います。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。今回は、二重生命的の診察とは何かについて考えてみたいと思っています。 4、実技 鰓腸循環の視点から身体呼吸を中心に頭蓋と腹部周辺へのアプロ−チを中心に、場の治療モデルに基づいた臨床的な技術を実習してみたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:9月18日(月)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台徒手医学療法室SORA 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年08月02日 チャリティ−勉強会のご案内
マニュアルメディスン研究会 カイロプラクティック徒手医学会関東支部共催 チャリティ−勉強会イン仙台 8月のマニュアルメディスン研究会東北勉強会では、研究会代表の大場弘先生をお迎えし、カイロプラクティック徒手医学会関東支部との共催で復興支援チャリティ−勉強会を開催いたします。 今回の皆さまからの参加費は、被災地の復興支援の為の支援金として、被災地域への支援物資の調達、および運搬費用、その他の徒手療法によるボランティア活動費として、有効に活用させて頂き、復興支援に役立てたいと考えております。 勉強会の内容 AM10:00〜PM4:30 マニュアルメディスンによるプライマリ−ケア− 〜簡単に出来る脳の機能神経学検査を使って〜 内容:大場DCから、脳の機能神経学検査をご紹介頂きながら、参加者同士で楽しくできる実技検査等を織り交ぜ、神経ネットワークの概観を皆さんと掴んでいけるような勉強会に出来ればと考えております。 講師:マニュアルメディスン研究会代表 大場弘DC DACNB 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 日時:8月21日(日)AM10:00〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 参加費:10000円(先着15名限定) (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 受付:事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費につきましては当日、会場にてお願い致します。 |
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2011年07月11日 会場の変更
7月17日の定例勉強会の会場、会場を変更します。 せんだいメディアテ−クを変更して →仙台徒手医学療法室SORA に会場を変更させて頂きます。 よろしくお願い致します。 |
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2011年06月30日 7月の勉強会のご案内です。
まだ梅雨の時期なのに8月並みの酷暑が続いておりますが、皆さま体調はいかがですか?熱中症には十分にお気をつけくださいね。 7月の勉強会のご案内です。 1、「循環系」第二弾。前回に引き続き、故三木茂夫教授の著書「生命形態の自然誌」の中の「循環系の機能分化」を読み解きながら場と生命の関係について考え、臨床への応用について考えてみたいと思います。 2、脊髄の血液供給と供給不全による結果について「グリ−ブの最新徒手医学」を参考図書に検討してみたいと思います。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 前回に引きづいて場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。今回は循環問題と身体について考えてみたいと思っています。 4、実技 脊髄への血液供給と身体呼吸を中心に頭蓋、脊髄部周辺へのアプロ−チを中心に、場の治療モデルに基づいた臨床的な技術を実習してみたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○8月の勉強会は、大場弘DCをお招きし21日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:7月17日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 (少人数の場合は変更になります) 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年05月31日 6月の定例勉強会のご案内です。
震災後3カ月、被災地で頑張っておられる方はもちろん、多くのボランティア方々のご協力もあって復興に向けての一歩ずつではありますが前進を感じるこの頃です。ただ一方では、未だに先の見えない原発問題、雇用の問題とまだまだ苦しい思いをされている方がいることも忘れてはなりません。皆さん、体だけは本当に気をつけてなんとか乗り切って頂きたいと思うこの頃です。 6月の勉強会案内です。 内容 1、神経解剖学を実習と共に復習してみたいと思います。 2、生命の形と場として前回に続いて今回は故三木茂夫教授の著書「生命形態の自然誌」の中の「循環系」を読み解きながら場と生命の関係について考え、臨床への応用について考えてみたいと思います。 3、「生きていく」ための医療の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。 4、実技 頭蓋部のテクニック:側頭骨から鎖骨の揺らぎへの合わせ 臨床テクニック:動眼神経麻痺の症例をテ−マに、臨床技術を実習してみたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:6月19日(月)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで |
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2011年05月02日
東日本大震災により、お亡くなりになった方々に深い哀悼の意をささげるとともに、被災された地域の皆様に対し、心よりお見舞いを申し上げます。 5月は、13日(金曜日)に、復興支援の場の勉強会を15日(日曜日)には延期となっていたマニュアルメディスン東北勉強会を行います。 マニュアルメディスン東北勉強会は、3月に予定されていた勉強会の内容(掲載済み)を中心にこれまで通り進めていきます。 なお、会場は、仙台徒手医学療法室SORAにて行いますのでご確認くださいますようよろしくお願いいたします。 5月13日の勉強会のご案内は以下の通りです。 NPO法人 場の研究所主催 復興支援勉強会 テ−マ:復興は時代を超えて 皆さまにおかれまして震災以降、様々なご苦労を重ねておられることと思います。 日本を襲った大きな衝撃は、これまでの私たち一人一人の価値観に大きな変化をもたらしています。 原発問題、被災地の支援と復興と、今、私たちに突きつけられている課題はとてつもなく大きく、そして重いものであると思います。 この日本全体の苦難を乗り越えて、私たちが希望ある末来を創って行く為に、これからどう進んでいけば良いのか? 新しい時代に向けて一人ひとりがどう生きていけば良いのか? この問いかけに今ほど真剣に向き合うことが求められている時はないと思います。 今回の復興支援勉強会では、生命科学者でもあり、NPO法人場の研究所の所長でもある東大名誉教授 清水博先生をお招きしてお話を伺いながら、参加された皆さまの様々な現場の体験を分けあい、復興への心の礎となる考え方や生き方とは何か、これからのケア−をどう進めていけば良いのかついて、皆さまと一緒に考えていきたいと思っています。 定員がありますので、参加、ご希望の方は本多までお願いします。 日時:5月13日 午後6時30分〜8:30分まで 会場:茂庭荘 会議室 http://moniwasou.jp/index.html 参加人数は、会議室の人数制限があるため20名とさせて頂きます。 参加費:復興支援により無料で開催します。 担当:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 nmhonda@d2.dion.ne.jp |
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2011年02月28日 3月の勉強会のご案内です。
庭のサクランボの木も小さなつぼみを膨らませ、 少しづつ、春の足音を感じるようになってきた今日この頃ですが、皆さんお元気でお過ごしですか。 3月の勉強会のご案内です。 今回の勉強会は、3月21日(月曜日・祝日)に行います。 3月の勉強会内容 1、神経解剖学を実習と共に復習してみたいと思います。 2、生命の形と場〜呼吸系〜故三木茂夫教授の著書「生命形態の自然誌」を読み解きながら場と生命の関係について考え、臨床への応用について議論したいと思います。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。 4、実技 三叉神経の痛み、顔面神経に関する症状を中心に、側頭骨周辺の臨床的なアプロ−チについて学んでいきたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○4月の勉強会は、17日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:3月21日(月)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年02月28日 3月の勉強会のご案内です。
庭のサクランボも小さな蕾を膨らまし、春の足音を感じる季節になってまいりましたが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか。 3月の勉強会のご案内です。 今回の勉強会は、3月21日(月曜日・祝日)に行います。 3月の勉強会内容 1、神経解剖学を実習と共に復習してみたいと思います。 2、生命の形と場〜呼吸系〜故三木茂夫教授の著書「生命形態の自然誌」を読み解きながら場と生命の関係について考え、臨床への応用について議論したいと思います。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。 4、実技 三叉神経の痛み、顔面神経に関する症状を中心に、側頭骨周辺の臨床的なアプロ−チについて学んでいきたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○4月の勉強会は、17日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:3月21日(月)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年01月31日 2月の定例勉強会のご案内です
今年に入ってからというもの、例年にないほどの寒い日が続いておりますが、皆さんの体調はいかがでしょうか? 寒さや冷えは本当に体に堪えます。 はやく暖かくなってほしいものですよね。 2月の勉強会も寒さに負けず頑張っていきます。 よろしくお願いいたします。 2月の勉強会内容 1、神経解剖学14回目 前回の感覚路の2回目になります。 2、生命の形と場〜呼吸系〜故三木茂夫教授の著書「生命形態の自然誌」を読み解きながら場と生命の関係について考えていきます。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。 4、実技 前回の口腔の調整から更に一歩進めて、呼吸系に着目して鼻腔から肺までの流れに沿った調整に関する技術を紹介していきます。今回は、特に鼻腔周辺の技術を深めていきたいと思っています。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○2月の勉強会は、20日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:2月20日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2011年01月11日 1月の勉強会会場変更のお知らせ
1月16日の定例勉強会会場が、都合により変更になりました。 会場:仙台徒手医学療法室SORA内 時間:9時30分〜16時30分までです。 よろしくお願いいたします。 |
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2011年01月03日 あけましておめでとうございます。
東北勉強会も皆様の温かいご協力によって、2011年を迎えることが出来ました。 今年も、場の治療BA−therapyとしての徒手療法の創造とケア−の場を更に深めるべく、精進を重ねてしていきたいと考えております。今年もよろしくお願いいたします。 今月の勉強会のご案内です。 勉強会内容 1月の勉強会内容 1、神経解剖学13回目 感覚路について皆さんと一緒に勉強します。 2、口腔と徒手療法 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理 論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピッ クを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたい と思っています。 4、実技 口腔部に関係する技術を紹介しながら、特に「前の 呼吸」と言われるところを中心に、全身(上顎骨部 と胸郭など)の呼吸運動連鎖の関係を考えて実技を 進めていきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○2月の勉強会は、20日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:1月16日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年12月01日 12月の勉強会のご案内
寒さも日増しに厳しくなってまいりましたが、皆さんお元気でお過ごしですか? 今年最後の勉強会です。 12月の勉強会内容 1、神経解剖学12回目 神経回路について皆さんと一緒に勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理論と、相互誘導合致の技術について臨床的なトピックを交えて、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。 3、身体呼吸療法実技 胸郭部、脊柱部の機能障害に対する呼吸運動基本的な誘導方法について、全身(頭蓋部)との呼吸運動連鎖を観察しながら実技を進めていきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○1月の勉強会は、16日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:12月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台港国際ビジネスサポ−トセンタ−「アクセル」3階会議室 http://www.acceland.info/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年10月30日 11月の勉強会のご案内です。
秋の澄み切った空の爽やかさとは裏腹に、日毎の寒暖の差はとても大きく、体調の維持も本当に大変な今日この頃ですが皆さんは、いかがお過ごしでしょうか? 11月の勉強会のご案内です。 勉強会内容 11月の勉強会内容 1、神経解剖学11回目 大脳新皮質について皆さんと一 緒に勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の理 論と、相互誘導合致の技術について臨床的な体験を 交え、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っ ています。 3、身体呼吸療法実技(骨盤部の誘導2回目) 骨盤部の第二弾。恥骨部、尾骨部における誘導と、 全身(頭蓋部)との呼吸運動連鎖を観察しながら実 技を進めていきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○12月の勉強会は、19日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:11月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年09月28日 10月の定例勉強会のご案内です
猛暑から一転、突然やってきた秋にちょっと体がついていかないという方も、決して少なくないのではと思います。皆さんも体調には十分にお気をつけくださいね。 10月の勉強会のご案内です。 10月の勉強会内容 1、神経解剖学10回目 大脳基底核について皆さんと一緒に勉強します。 2、身体呼吸療法 骨盤部へのアプロ−チ 3、〈いのち〉の技術を考える(ワークショップ) BA −therapy 場の理論の根幹となる二重生命の治療技術としての徒手療法とは何かについて、皆さんと一緒に、ワークショップを行いたいと思います。 4、身体呼吸療法実技(骨盤部の誘導) 骨盤部における身体呼吸の触診をしっかりと行い全身を見る力をつけていきたいと思っています。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 ○11月の勉強会は、21日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:10月17日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:名取市サイクルスポ−ツセンタ− なお、県外からお越しの方は、送迎をさせて頂きますので、仙台駅ペデストリアンデッキに9時に集合してください。 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」「頭蓋療法と身体呼吸」 「頭蓋療法から身体呼吸療法へ」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年08月30日 9月の勉強会のご案内です。
勉強会内容 2005年よりはじまった勉強会も皆さんのお陰で、6期目を迎えることとなりました。 これからも、ご支援のある限り、地道に頑張っていきたいと思っていますので、よろしくお願い申し上げます。 9月の勉強会内容 1、身体呼吸運動理論(内容は、中級者、上級者多数の場合、変更する可能性があります。) 2、神経解剖学10回目 大脳基底核について皆さんと一緒に勉強します。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その11回目 前回、時間を取ることのできなかった生命の情報と意味について神経学などの問題と併せて考え、捉えなおしてみたいと思います。 4、身体呼吸療法実技(はら呼吸の誘導) 身体呼吸の触診についてしっかりと実技を行い全身を見る力をつけていきたいと思っています。中級者、上級者には、それぞれの臨床的な立場の問題と絡めた身体呼吸運動の誘発方法について考え議論していければと思っています。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 10月の勉強会は、17日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:9月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年07月29日 8月の勉強会のご案内です。
猛暑が続いていますが、皆さんお元気でお過ごしでしょうか。 8月は、定例勉強会と、山形羽黒山にて大場DCとの合同研修会を予定しています。 28日、29日は(第5日曜日)に開催されます羽黒山研修会につきましてはマニュアルメディスン研究会のHPをご覧ください! 8月の定例勉強会の内容 1、神経解剖学9回目 視床について皆さんと一緒に勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その10 生命の情報と意味について臨床的立場で考え、捉えなおしてみたいと思います。 3、身体呼吸療法実技(頭蓋部の調整) 頭蓋骨部の基本的な触診技術とその解放の技術を身体呼吸的な視点から学んでいきます。今回は、頭頂骨が中心になります。口内テクニックを学んでいきたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 8月の勉強会は、22日(第4日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:8月22日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年06月26日 7月の勉強会のご案内です
暑さもいよいよ本格的になって参りましたが、まだまだ梅雨はこれから。油断は禁物です。皆さまも体調には十分にお気をつけくださいね。 勉強会内容 7月の勉強会内容 1、神経解剖学8回目 小脳(第一回目)について皆さ んと一緒に勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その9 徒手療法における機能神経学 的な視点を題材に、心と身体、二重生命性、環境と 生命体の関係という観点から臨床について考え、捉 えなおしてみたいと思います。今回は、重力線と身 体の関係を題材に検討していければと考えておりま す。 3、身体呼吸療法実技(頭蓋部の調整) 頭蓋骨部の基本的な触診技術とその解放の技術を身 体呼吸的な視点から学んでいきます。今回は、頭頂 骨、下顎部周辺が中心になります。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 8月の勉強会は、22日(第4日曜日)に行う予定です。 28日、29日は(第5日曜日)は山形羽黒山にて大場DCとの行動研修会を予定しています。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:7月18日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年06月01日 6月の勉強会のご案内です
衣替えの季節となりましたね。 しかし、暑くなったからといっても油断は禁物。 今年の天候は、とても不安定ですので皆さんも体調には十分お気をつけください。 6月の勉強会のご案内です。 6月の勉強会内容 1、神経解剖学7回目 前回に引き続き、脳幹部 中脳 について皆さんと一緒に勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その8 徒手療法における機能神経学 的な視点を題材に、心と身体、二重生命性、環境と 生命体の関係という観点から臨床について考え、捉 えなおしてみたいと思います。 3、身体呼吸療法実技(頭蓋部の調整 その3) 頭蓋骨部の基本的な触診技術とその解放の技術を身 体呼吸的な視点から学んでいきます。今回は、前頭 骨・頬骨・頭頂骨周辺が中心になります。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 7月の勉強会は、18日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:6月20日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで |
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2010年05月10日 5月の勉強会案内
ゴ−ルデンウィ−クも過ぎて、ようやく温かい風を感じるようになてきた今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしですか? さて、4月26日に案内させて頂いた会場が、4階から3階に変更になりましたので、改めてご案内させて頂きます。5月の勉強会は、月末の30日になります。ご参加、ご希望の方は改めて日程をご確認の上、ご連絡ください。 5月の勉強会内容 1、神経解剖学6回目 脳幹部 中脳について皆さんと 一緒に勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その8 京都大学名誉教授の檜学先生 の「心因性めまい」の問題を題材に、心と身体、二 重生命性、環境と生命体の関係という観点から、臨 床を捉えなおしてみたいと思います。 3、身体呼吸療法実技(頭蓋部の調整 その3) 頭蓋骨部の基本的な触診技術とその解放の技術を身 体呼吸的な視点から学んでいきます。 今回は、前頭 骨・頬骨・上顎骨周辺が中心になり ます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 5月の勉強会は、16日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:5月30日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台港国際ビジネスサポ−トセンタ−「アクセル」3階会議室 無料駐車場300台 http://www.acceland.info/ 尚、直接会場に行かれる方以外は、 仙台駅ペデストリアンデッキに9時に集合してください。 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年03月29日 4月の定例勉強会のご案内です
仙台はまだまだ三寒四温という感じですが、時折、吹く風の柔らかさと、梅の花にますます春の到来を感じる季節になってきました。 皆さんはいかがお過ごしでしょうか? 4月の勉強会のご案内です 4月の勉強会内容 1、神経解剖学5回目 前回に続いて、脳幹部 橋周辺の知覚性神経について皆さんと一緒に勉強します。 2、頭部調整における徒手的な診察の視点 頭部診察の視点と徒手療法の関係についての勉強をします。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その7 頭蓋療法の基本的な考え方を題材に、二重生命性、環境と生命体の関係という観点から、臨床を捉えなおす第二弾。バイオホロニクスの視点を交えながら、これからの技術をどのように応用、構築して臨床の中に取り込んでいけばいいのかについて、皆さんと一緒に検討する時間を持ちたいと思っています。 4、身体呼吸療法実技(頭蓋部の調整 その2) 頭蓋骨部の基本的な触診技術とその解放の技術を身体呼吸的な視点から学んでいきます。今回は、側頭骨・蝶形骨周辺が中心になります。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 5月の勉強会は、16日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:4月18日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年02月27日 3月の勉強会案内です。
三寒四温を繰り返しながらも、ようやく春の足音を感じることができるようになってきた今日この頃ですが、皆さま、いかがお過ごしですか。 3月の勉強会案内です 3月の勉強会内容 1、神経解剖学4回目 脳幹部 橋周辺の神経解剖について皆さんと一緒に勉強します。 2、内科的診断学 「リンパ節の腫れと触診」についての勉強をします。 3、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その6 頭蓋療法の基本的な考え方を題材に、二重生命性、環境と生命体の関係という観点から、臨床を捉えなおして、これからの技術をどのように応用、構築して臨床の中に取り込んでいけばいいのかについて、皆さんと一緒に検討する時間を持ちたいと思っています。 4、身体呼吸療法実技(頭蓋部の調整) 頭蓋骨部の基本的な触診技術とその解放の技術を身体呼吸的な視点から学んでいきます。今回は、後頭骨・蝶形骨が中心になります。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 4月の勉強会は、18日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:3月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2010年01月28日 2月の勉強会案内です
暦の上では春とは言え、まだまだ寒い日が続きますが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか。 2月の勉強気案内です。 勉強会内容 2月の勉強会内容 1、神経解剖学4回目 脳幹部 延髄周辺の神経解剖について皆さんと一緒に勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その5 京都大学名誉教授でもある檜学先生の「むち打ち症とめまい」の研究を題材に、二重生命性、環境と生命体の関係という観点から臨床を捉えなおしながら、どのようにして臨床の中に取り込んでいけばいいのかについて、皆さんと一緒に検討する時間を持ちたいと思っています。 3、身体呼吸療法実技(上部頸椎の臨床) むち打ち症とめまいの研究に対する臨床的なアプロ−チとしての工夫も含めて、上位頸椎の調整を中心に、実技を学んでいきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 3月の勉強会は、21日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:2月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階a会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年12月28日 2010年1月の勉強会案内です
マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 身体呼吸療法勉強会 今年は、これで最後の更新となります。 東北勉強会も皆様の温かいご協力によって、無事2009年を終えることが出来そうです。 来年は、これまで培ってきた技術を更に深めて、BA−therapyとしての相互誘導合致の技術、いのちの技術の創造をテ−マに、徒手療法の研究、ケア−の場の研究に広く踏み込んでいければと考えております。来年もよろしくお願いいたします。 勉強会内容 1月の勉強会内容 1、 神経解剖学3回目 脳幹 脳神経の神経解剖について勉強します。 2、 〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その4 京都大学名誉教授でもある檜学先生の側彎症の研究を題材に環境と生命体の関係という二重生命性の問題をどう臨床の中に取り込んでいけばいいのかについて、皆さんと一緒に検討する時間を持ちたいと思っています。 3、 身体呼吸療法実技 側彎症に対する臨床的なアプロ−チの工夫に加えて、前回に引き続き、髄液動揺テクニック、脊椎椎間孔テクニック、シンクロナイゼ−ションなどの活性化技術を中心にはら呼吸を全身に拡げていく実技を学んでいきます。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 2月の勉強会は、21日(第3日曜日)に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:1月17日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで |
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2009年12月04日 12月の勉強会の追加、およびの会場の変更のお知らせ
お知らせ その1 12月23日 午前9時30分〜12時まで 場のケア−について語り合う勉強会を行います。 ご興味のある方は、本多まで、メ−ルにてご連絡ください。 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b お知らせ その2 12月27日の東北勉強会の会場が変更になりました。 仙台徒手医学療法室SORAから 名取市サイクルスポ−ツセンタ−会議室 になりました。 なお、県外で新幹線等でお越しの方は 駅前中央口ペデストリアンデッキ前に 9時に集合してください。 直接会場にいらっしゃる場合は、 9時30分までお越しください。 |
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2009年11月30日 12月の勉強会案内です
いよいよ今年最後の勉強会です。 12月の勉強会内容 1、神経解剖学 脊髄 脊椎周辺の機能解剖学と共に、脊髄の神経解剖について勉強します。 2、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その3 バイオホロニクスの研究を参考に免疫からみる生命の二重性の問題などを考えながら、前回の発熱の問題を一歩進めるかたちで、「炎症問題」を取り上げ、皆さんと一緒に検討する時間を持ちたいと思っています。 晴れていれば、太白山で、身体ワ−クショップを行ってみたいと思っています。 3、身体呼吸療法実技 脳脊髄液還流テクニック、脳脊髄液圧迫テクニック、髄液動揺テクニック 仙骨動揺テクニック、脊椎椎間孔テクニック、シンクロナイゼ−ション、などの活性化技術を中心に実技を行っていきたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 1月の勉強会は、17日に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:12月27日(日)AM9:30〜PM4:30 なお、新幹線、バスご利用の方、駅中央出口に9時集合です 会場:仙台徒手医学療法室SORA 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年10月26日
1、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その2 今回の勉強会では、場の問題について、神経学的な観点からどう考えていけば良いのか? 治癒とは一体何か?について、免疫からみる生命の二重性の問題などを考えながら、皆さんと一緒に検討する時間を持ちたいと思っています。 2、@バイオホロニクスから考える3 A胸郭、脊椎部の徒手医学的技術を考える 3、身体呼吸療法実技 はら呼吸の誘発と胸郭・脊椎部の触診と調整実技 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 今後の予定について 12月の勉強会は、13日の第二日曜日に行う予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:11月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階b会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年10月03日 10月の勉強会案内です
秋らしくなってきましたね。 朝晩は冷え込みます 皆さんも体調には十分にお気をつけください。 勉強会のご案内です 10月の勉強会内容 1、〈いのち〉の技術を考える BA −therapy その1 〈いのち〉の二重性について、場の治療技術について皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと思っています。 2、@バイオホロニクスから考える2 A骨盤部の徒手医学的技術を考える 3、身体呼吸療法実技 骨盤部の触診と調整実技 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:10月18日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台徒手医学療法室SORAにて 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年09月01日 勉強会のご案内
9月の勉強会のご案内です 今回は、鎌倉で開業をされている 渡邊先生の院内で、勉強会を行います。 鎌倉の自然を満喫できる 緑豊かな会場ということです きっと充実した勉強会になるんじゃないでしょうか? 今回の勉強会では、 出席者の方々の一人ひとりが 症例や、疑問点を持ち寄って お互いが臨床の知恵を出し合うというかたちの 自由度のある勉強会にしたいと考えています 今から、とても楽しみにしています。 今回の勉強会の連絡事項です 鎌倉勉強会 日時:9月20日(日曜日) 場所:鎌倉市稲村ヶ崎2ー3ー5 往診整体SORA鎌倉徒手医学療法室 連絡先:0467ー22ー1128(渡邊まで) 時間:10時〜16時まで 参加費用:8000円 よろしくお願いします。 |
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2009年07月27日 8月の勉強会のご案内
なかなか、すっきりしない天気が続いていますが 皆さん、いかがお過ごしですか? 暑さもこれからが、本格的。 体調には十分にお気をつけ下さいね。 勉強会3期目もおかげ様で 最終回を迎えることができました。 おせわになりました皆様には 心より感謝申し上げます 勉強会のご案内です 8月の勉強会内容(第3期 最終回) 1、顎関節部の調整について 顎関節の解剖学的な説明と臨床技術の検討を行います 2、頭蓋部調整 これまでの頭蓋部の調整技術の復習を行いながら、 参加者の皆さんの臨床的な体験を踏まえて、場の問題を含めた技術的な検討を行う時間を持ちたいと思っています。 3、頭蓋部の触診と調整実技 前回までは、前の呼吸、後ろの呼吸について実技的 な検討を行って参りましたが、今回は、顎関節調整の実技を含めた「横の呼吸」を 捉える技術について実習を行ってみたいと思っています。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 今回はお休み前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 ご連絡は本多まで →今回はお休みです 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:8月23日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階b会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年06月29日 7月の勉強会案内です
梅雨だと言うのに暑い日が続きますね。 皆さんも体調には十分にお気をつけ下さいね 7月の勉強会、5.6月とも雨で中止となったワ−クショップを予定しています。 内容 1、ワークショップ 自然の中を皆さんと歩きながら、様々な生命を感じ、身体呼吸療法を深めていく時間を持ちたいと思います。 (雨の場合は、予定を変更させて頂きます) 2、頭蓋部調整の考察と検討 その2 前回行いました頭蓋療法の問題点、検討されるべき点を踏まえて、一人ひとりが異なる患者さんを前に、場の治療として臨床的技術をどう体系づけていけばよいのかについて、病理の問題、場の問題、バイオホロニクスの考え方などを参考にしながら、皆さんと一緒に考える時間を持ちたいと考えています 3、頭蓋部の触診と調整 前回の勉強会では、「前の呼吸」を意識して、前頭部〜顔面骨に関する調整をご紹介しましたが、今回は、「後の呼吸」をテーマに、骨盤部〜後頭骨そして頭頂部への繋がる動きを中心に身体呼吸的な視点を踏まえて、頭蓋部の様々な調整技術を考えながら実習するというかたちで、時間を取りたいと思っています 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 ご連絡は本多まで 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:7月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階b会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年05月27日 6月の勉強会案内です
青葉薫るいい季節になってきましたね。 皆さんお元気でお過ごしでしょうか。 6月の勉強会のご案内をさせていただきます 今回の勉強会は、前回雨天のため出来なかったワ−ク ショップを企画したいと思います。 1、場の治療を深める・・・〈いのち〉に出会うワークショップ・・・ 自然の中を皆さんと歩きながら、様々な生命を感じ、身体呼吸療法を深めていく時間を持ちたいと思います。 (雨の場合は、予定を変更させて頂きます) 2、頭蓋調整の考察と検討 従来の頭蓋療法などの考え方を参考に、バイオホロニクスの考え方などを加えながらその問題点や考察を必要とすべき点について皆さんと考え、技術を創造する時間を持ちたいと考えています 3、頭蓋部の触診と調整 前頭部〜頭頂部を中心に身体呼吸的な視点を踏まえて、頭蓋部の様々な調整技術を考える時間を取りたいと思っています 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 ご連絡は本多まで 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:6月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年04月29日 5月の勉強会
若芽もその勢いを増して、うららかな春の日差しが心地よい季節となってきましたが、皆さん如何お過ごしでしょうか? 5月の勉強会、久しぶりの海辺のワ-クショップです。 晴れて温かいといいですね。勉強会案内です。 5月の勉強会内容 今回の勉強会は、 1、〈いのち〉に出会うワークショップ 自然の中を皆さんと歩きながら、様々な生命を感じ、身体呼吸療法を深めていく時間を持ちたいと思います。 (雨の場合は、予定を変更させて頂きます) 2、頭部診察 頭部診察の基本的な視点を通して皆さんと検討を進めてみたいと思います。 3、頭蓋部の触診と調整 身体呼吸的な視点を踏まえて、頭蓋部の様々な調整技術を考える時間を取りたいと思っています 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 今回はお休みさせて頂きます 次回は6月の予定です。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:5月17日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:名取市サイクルスポ−ツセンタ− なお、車以外の方は 9時に仙台駅中央口 ぺデストリアンデッキ前に集合してください 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年03月26日 4月の勉強会案内です
庭先の鳥たちの声も日増しに活気づいてきました。 この季節体調を崩される方も多いようですので 皆さんも十分にお気をつけ下さいね 4月の勉強会案内です 今回の勉強会は、 1.心因性のめまいの研究から 3回シリーズ最終回。京都大学名誉教授、島根医科大学学長の檜学教授の研究から、心と平衡機能への理解を更に深め、臨床的な応用について考えていきたいと思います 2.頭部診察 頭部診察の基本的な視点を通して皆さんと検討を進めてみたいと思います。 3.頭蓋部の触診と調整 蝶形骨〜上顎骨へと触診を進めながら、身体呼吸的な視点を踏まえて様々な調整技術を考える時間を取りたいと思っています 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 毎回、大今里リハビリテ−ションセンタ−勤務 理学療法士 小西貴先生を元に様々な検討を行っております 今回は、 「小脳」についての発表を予定しています 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:4月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年02月24日 3月の勉強会案内です
勉強会案内 3月の勉強会内容 今回の勉強会は、 1.側彎症の研究から考える 前回の勉強会に引き続き、京都大学名誉教授、島根医科大学学長の檜学教授の研究から、平衡機能への理解を深め、場の活きとの関係を交えて、臨床的な応用について考えていきたいと思います 2.臨床上の工夫 はら呼吸誘発のための臨床上の工夫について症例を交えながら、実技を通して皆さんと検討を進めてみたいと思います。 3.頭蓋部の触診と直接法 後頭骨〜側頭骨へと触診を進めながら、身体呼吸的な視点からこれまでのCV4などの活性化テクニックを捉えなおしてみる時間を取りたいと思っています 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:3月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2009年01月22日 2月の勉強会案内です
寒い日が続きますが、皆さんお元気ですか。 インフルエンザも流行りつつあるようですので、体調には十分にご注意ください。 2月の勉強会案内です。(今回は会場が7階となっております) 勉強会内容 2月の勉強会内容 今回の勉強会は、 1.平衡耳科学の研究から考える 元京都大学名誉教授、島根医科大学学長の檜学教授のむち打ち損傷の研究から、 平衡機能への理解を昨年より一歩進めたかたちで、臨床的な応用について考えていきたいと考えております 2.上部頚椎の調整 上部頚椎の機能障害と眼運動系、体平衡系、自律神経系との関わりについて 実技を通して皆さんと検討を進めてみたいと思います。 3.はら呼吸の誘導実技 はら呼吸誘発から上部頚椎の調整へ 上級者については、自己組織性について実習を通じ、深めていきたいと考えています。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:2月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2008年12月27日 2009年1月の勉強会案内
東北勉強会も皆様の温かいご協力によって無事2008年を終えることが出来ました。 来年も、皆さん一人ひとりが、閉じた世界に捉われることなく、広い視野に立って、それぞれの個性を生かした新しい“いのちの技術”を創造し続けて頂けるような、自由で創造的なマニュアルメディスン研究の場づくりが出来ればと思っております。 来年もよろしくお願いいたします。 勉強会内容 1月の勉強会内容 今回の勉強会は、 1. 神経解剖学について(その1) 基礎的なところから、皆さんと考えてみたいと思っています 2. 徒手医学療法に役立つ神経診察 〜バランスについて考える〜 神経診察によって各部位がどのような反応を見せるのか、脳神経診察に引き続いて 運動器を詳しく観察する予定です 観察したものが、神経系全体の中で統合されていく活きとは何かについて 皆さんと検討を進めてみたいと思います。 3. はら呼吸の誘導実技(四肢) 四肢の機能障害と身体呼吸の関係について実習を交えながら考えていきます 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:1月18日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2008年11月21日 12月の勉強会
寒くなってきましたね。 皆さんも風邪に負けないように 温かくしてお過ごしくださいね。 来月の勉強会案内です。 当日は、きっと光のペ−ジェントも見られますよ 勉強会内容 12月の勉強会内容 今回の勉強会は、 1. 身体呼吸療法の基礎理論 骨盤部の復習・胸郭とリンパ系 2. 徒手医学療法に役立つ神経診察 運動器を中心に 3. はら呼吸の誘導実技 胸郭−横隔膜−骨盤隔膜−尾骨など 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:12月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2008年10月28日 11月の勉強会
山の木々の色もすっかり秋らしくなってきた今日この頃ですが、皆さんお元気でお過ごしでしょうか 11月の東北勉強会案内です 今回の勉強会は、 1.身体呼吸療法の基礎理論(骨盤を中心に) 2.腰痛について考える 3.徒手医学療法に役立つ神経診察(運動器系を中心に) 4.はら呼吸の骨盤部の誘導実技(深いリズムに出会う) です。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:11月16日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2008年09月26日 10月の勉強会案内です
東北勉強会も皆様の温かいご協力によって4年目を迎えることが出来ました。 これからも更なる創造と発展に向けて皆様からのご協力を賜りたいと思っております。 10月の勉強会は、第4日曜日になります。 初学者むけの時間と、基本的な技術の研修を終えた方々に向けてのアドバンス的な内容の勉強会を併行して行っていますので奮ってご参加ください。 勉強会内容 10月の勉強会内容 今回の勉強会は、 1.身体呼吸療法の基礎理論 2.臨床からの治療への実際を検討する 3.徒手医学療法に役立つ神経診察 4.はら呼吸の誘導実技(深いリズムに出会う) 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について ・・・今回はお休みです・・・ 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:10月26日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 |
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2008年09月01日 勉強会案内です
空の高さに少しづつ秋の気配を感じるようになってきた今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしですか? 9月の勉強会案内です 今回の勉強会は、 1.徒手医学療法に役立つ神経学 (治癒と自律神経系など・・・) 2.頭蓋部への前処置的な技術と顎関節 3.身体呼吸療法 四肢への誘導 です。今回は、今まで参加を頂いた皆さんの「ここをもう少し詳しくやりたい」という声をお聞きしながら補講的な時間をとっていきたいと思います。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:9月21日(日)AM9:30〜PM4:30 お知らせ:10月の勉強会は、第4週の26日(日)を予定しています。 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2008年07月30日 8月の勉強会です
暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか さて8月の勉強会の予定です。 今回は、第4日曜日の開催で、名取市サイクルスポ−ツセンタ−が会場です。 8月の勉強会内容 今回の勉強会の予定は、 1.頭部の診察技術 2.ワークショップ 〜生命のリズムとフラクタル構造〜 (天候・時間により変更の可能性があります 3.頭蓋部の調整 蝶形−後頭底結合部・側頭骨と蝶形骨・前頭骨 (ステップ2の方はそれぞれのレベルに応じた技術を考えていきます。) です。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:8月24日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:名取市サイクルスポ−ツセンタ−http://www.city.natori.miyagi.jp/kokyo/kyouiku.html (新幹線・バスでご参加の方→AM9:00に仙台駅中央口ペデストリアンデッキ前集合) 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで |
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2008年06月25日 7月の勉強会
梅雨のうっとおしい日が続いておりますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか? 7月の勉強会のご案内です 今回の勉強会の予定は、 1. 脳と免疫の関係から徒手療法を考える 2. 頭頚部の診察技術実習 3. 頭蓋部の調整 後頭骨−側頭骨(上級者:脊柱と骨盤からの誘導) です。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加を希望される方は、本多までご連絡下さい。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:7月20日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室SORA 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2008年06月05日 勉強会案内です
梅雨も近づいているせいか、うっとおしい天気が続きますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか? この度移転に伴い事業所名、住所、番号が変更となりました。 場の研究と徒手療法を通じての実践に向けて今後とも邁進していく所存ですのでどうぞよろしくお願いいたします。 6月の勉強会案内です。 勉強会内容 6月の勉強会内容 今回の勉強会の予定は、 1. 脳と免疫の関係から徒手療法を考える 2. 上部頚椎〜頭頚部診察の視点〜 3. 身体呼吸による上部頚椎の調整技術 です。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 会場:福祉プラザ 参加される方は、本多までご連絡下さい。 なお、。 講師:仙台徒手医学療法室SORA 本多直人 日時:6月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室a 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−343−9861 |
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2008年04月22日 5月の勉強会案内です
いよいよ春らしくなってきましたね。 いよいよ新緑のまぶしい季節になってきました。 皆さんはお元気でお過ごしですか? さて5月の勉強会のご案内です。 今回の勉強会は、 1. 身体感覚ワークショップ 身体を観る視座 〜海・リズム・身体呼吸〜 2.進化論的な視点と検討・臨床神経学 (当日のワークショップの進行度で内容の変更あり) 3. 身体呼吸による胸郭の調整技術 です。 今回は実習の時間が少し多くなる予定です。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加される方は、本多までご連絡下さい。 なお、。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:5月18日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:名取市サイクルスポーツセンター 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2008年03月29日 勉強会のご案内
いよいよ春らしくなってきましたね。 4月の勉強会のご案内です。 今回の勉強会の予定は、 1. 姿勢とバランス(側彎症と平衡機能の関係から)〜あそびと空間の運動療法〜 2. 徒手療法の神経学を考える…その2 臨床的観察実習(神経徴候をどう見るか ?) 3. 身体呼吸による脊柱の調整技術(CV4・上部胸椎と下部腰椎・シンクロナイ ゼ−ションテクニックなど) です。 今回は実習の時間が少し多くなる予定です。 但し、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加される方は、本多までご連絡下さい。 なお、。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:4月20日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2008年02月28日 3月の勉強会案内です
今年は、皆さんと一緒に考える勉強会スタイルを更に押し進めながら、創造的な会にしていけることを願っております。 3月の案内です。 今回の勉強会の予定は、 1. 精神神経免疫学的視点・進化論的視点からの臨床考察 2. 徒手療法の神経学を考える…その1 甲状腺・膀胱炎 の臨床考察 3. 身体呼吸による骨盤の調整技術 ベ−シック:(腰仙部・骨盤隔膜・恥骨・尾骨 アドバンス:四肢と骨盤、そして頭蓋 但し、今回は、内容にボリュ−ムがあるということ、参加型の勉強会ということもありますので、進行によっては、内容、進行の順序等が変わることもあります。 又、実技におきましても、ステップの習熟度に合わせて行っておりますので、内容が異なることもあります。 ご理解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 参加される方は、本多までご連絡下さい。 なお、。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:3月16日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2008年01月28日 2月の勉強会のご案内
寒い日が続きますね。 皆さんも体調管理大変だと思います。 十分気をつけて下さい。 2月の勉強会案内です。 −2月の勉強会− 今回の勉強会は、基本的な身体呼吸の技術に加え、局所の問題と全身的な身体呼吸リズムをどのように結びつけていくのかについて臨床例を交えながら、循環系、神経系という局所的な問題への理解を深めつつ、身体呼吸という大きな生命のリズムがどのように関わってくるのかという、二つの観点から、参加者の皆さんと共に徹底的に検証をしながら、深めてみたいと思っています。 初学者も、上級者もそれぞれのレベルで考えていける内容にしていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。 1. 耳鼻咽喉症状の臨床からみるブラッドレスサ−ジャリ−の実際 2. 身体呼吸療法を利用した骨盤周辺の調整 基本的な概論と身体の様々な内圧変動リズムの触診 はら呼吸誘発のためのマニュピレ−ションテクニック 3. 臨床から見る顎関節領域と全身の呼吸運動連鎖の関係 以上が現在の予定です。 但し、参加型の勉強会ですので、進行によって内容が変わることもありますのでご理 解を賜りたいと思います。 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 (会場は、勉強会の会場は、仙台福祉プラザ、調理室を予定しています。) ご参加の方はメ−ルでご連絡をお願い致します。 勉強会は、ステップの習熟度に合わせて実技、理論を構成しておりますので、進行等により内容が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:2月17日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年12月22日 1月の勉強会案内
今年も皆様のおかげで、楽しい勉強会を続けていくことができましたことを心から感謝しています。 来年もさらに、身体呼吸の深い世界を、共に深めていければと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 さて来月の勉強会案内です。 1月の勉強会内容 身体呼吸アドバンス 今回の勉強会は、 1. 頭蓋療法の臨床的な検討〜生命を見る二つの視点〜 (前回まで大場DCにご紹介頂いた頭蓋療法の著書の内容から) 2. 顎関節領域の機能障害について 身体呼吸療法における調整技術です。 2本立ての構成で、1つ目のテ−マでは、皆さんと一緒に 実技を交えながら検討をし、頭蓋療法の世界と身体呼吸療法との共通点、相違点、臨床での応用についてを、 2つ目の顎関節の機能障害については、実習を交えながら、様々な角度で検討をしてみたいと思います。 午前 頭蓋療法の臨床と検討 (身体呼吸療法における応用) 午後 顎関節領域の調整における臨床的な検討 前日の臨床検討会について 前日、土曜日の6:30〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 (会場は、勉強会の会場と同じメディアテ−クを予定しています。) ご参加の方はメ−ルでご連絡をお願い致します。 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:1月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年12月06日 12月の勉強会案内です
クリスマスの音もあちこちから盛んに聞こえてくるようになりましたが、皆さん、お元気でお過ごしでしょうか? 遅くなりましたが、12月の勉強会案内です。 マニュアルメディスン研究会東北勉強会 12月は、大場DCによる頭蓋療法の勉強会の第2弾です。 前回に引き続き、頭蓋療法の真実を、著書Brooksby, DOの体験を共有しながら、様々な角度から学習していければと考えております。 臨床検討会 前日15日の臨床検討会も進行中です。 最近では、行動、ストレスについて臨床的な立場から、永生病院リハビリテ−ションセンタ−の小西先生が様々な問いかけを与えてくれています。 理学療法士、作業療法士の皆さんと楽しい交流も出来る勉強会になっていますので、ふるってご参加下さい。 (会場は勉強会と異なりますので、以下、ご確認して下さい) 臨床検討会 日時:12月15日(土曜日)午後6:30〜9:00 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 大場DCの勉強会会場は前回と同様です。 マニュアルメディスン研究会東北勉強会 会場:「せんだいメディアテ−ク7階会議室b」http://www.smt.jp/ 12月16日(日曜日) 午前・午後(9:30〜16:00) 分からないことがありましたら本多までnmhonda@d2.dion.ne.jp |
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2007年10月18日 11月の勉強会〜大場DC〜
11月.12月の勉強会は大場DCによる頭蓋療法の研修会です。 仙台会場にてご参加の方は、会場の関係で人数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。 マニュアルメディスン研修会案内 オステオパシ頭蓋療法の基礎と触診実技 Dr. Sutherlandの頭蓋療法はどのような発展をなしているか その基礎となったBreath of Life とPotency in CSF fluctuationの概念とは 体内の動きを実際に触診でつかまえてみよう 講師(解説・指導):大場 弘 この研修会では、テキストの解説とBrooksby, DOの体験を皆さんも体験学習しあう機会とし、その深遠な世界へと誘いたいと思っている。古典的な頭蓋療法の門をくぐり抜け、次元違う世界へ階段を昇り始めることになるにちがいない。 マニュアルメディスン研修会 第一期研修会(トータル10時間をめどに、H19年10月から翌年1月の期間) 仙台会場:「せんだいメディアテ−ク7階会議室b」http://www.smt.jp/ 11月18日、12月16日 午前・午後(9:30〜16:00) 幹事(世話人):本多直人先生nmhonda@d2.dion.ne.jp 参加費(10時間にわたる日程の全額です):正会員24000円 購読会員30000円 お問い合わせは、マニュアルメディスン研究会事務局(Tel/Fax 03-3254-8198 email: hotline@manual-medicine-jp.org)まで |
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2007年09月25日 勉強会
やっと秋らしくなってきましたが、皆さんいかがお過ごしですか? 勉強会内容 いよいよ勉強会も10月から第3期目が始まります。 11月、12月は大場DCも来仙し、頭蓋療法の深い体験の世界をお話頂く予定となっております。 10月の勉強会内容 頭蓋療法の検討 頭蓋療法においては、近年、様々なかたちで日本に紹介されていますが、中には、過剰とも思える効果、効能をうたっているものもあります。 そこで、今回は、頭蓋部の調整における様々な技術について、皆さんと一緒に実技を交えながら検討をし、身体呼吸療法との共通点、相違点、臨床での応用について考えてみたいと思います。 午前 身体呼吸療法概論 はら呼吸の基本手技練習・復習 午後 頭蓋療法の矯正法と、その検討 後頭骨の調整の検討 側頭骨の調整の検討 前日20日の臨床検討会について 前日土曜日の6:00〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 ご参加の方はメ−ルでご連絡をお願い致します。 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:10月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b (午後:仙台市民会館 第2教養室) 今回は都合により午前と午後で会場が異なります。 昼食後に移動(近くです)をして頂くことになります。 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年07月26日 8月の勉強会案内です
いよいよ第2期目の勉強会も最終回となりました。 今回は、その締めくくりとして 大きな命を感じる〜そのままの身体呼吸〜 と題して蔵王山麓での勉強会を行います。 (源泉かけ流しの天然温泉もあります。) 自然の中で身体呼吸を感じながら一緒に勉強をしましょう 内容は以下の通りです 午前 実技:身体呼吸療法による頭蓋部へのアプロ−チ はら呼吸からの誘発とその基本的臨床行程 顔面骨へのアプロ−チ 前頭骨 頬骨・上顎骨・篩骨 頭頂骨 午後 ワ−クショップ:大きな命を感じる〜生命のリズム 身体呼吸〜 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:8月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:トスネット研修センタ− 元気荘 http://www.tosnet.co.jp/genkisou5.html 集合場所:当日9時駅前ペデストリアンデッキ集合→蔵王へ→AM10:00〜PM3:45(勉強会) →仙台へ→仙台駅5時着予定 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格: 特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト: 「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」「身体呼吸療法の奥義を語る」 ○前日18日の臨床検討会について 前日土曜日の6:00〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 今回のテ−マ(上部頸椎の実技編の予定です) ご参加の方はメ−ルでご連絡をお願い致します。 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年06月23日 7月の東北勉強会
第2節目の勉強会も残すところあと2回となりました。継続されているご参加を頂い ている皆様のおかげでここまで来れましたことを心より感謝します。 7月の勉強会案内です。前日の臨床検討会の案内も入れましたので、そちらもご覧下さい。 ○勉強会内容 今回は、頭蓋部へのアプロ−チ第3段です。 内容は、実技が中心になります。 概論:頭蓋骨の発生学的視点(予定) 身体呼吸療法による頭蓋部へのアプロ−チ はら呼吸からの誘発とその基本的臨床行程リリ−スポイントについて 蝶形骨後頭底結合部 後頭骨へのアプロ−チ 側頭骨へのアプロ−チ 後頭骨と側頭骨 側頭骨と蝶形骨 ○前日14日の臨床検討会について 前日土曜日の6:00〜9:00 臨床検討会を行っています(無料)。 今回のテ−マ(上部頸椎の予定です) ご参加の方はメ−ルでご連絡をお願い致します。 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:7月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク 2階会議室 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−038 |
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2007年05月21日 6月の勉強会
若葉もますます濃さを増し、青葉通りの欅並木も、その木漏れ日で仙台の街を彩ってくれているようです。 いい季節になってきました。 さて、来月6月の勉強会予定です。 よろしくお願いします。 勉強会内容 今回は、頭蓋部へのアプロ−チ第3段です。 内容は、実技が中心になります。 頭蓋部の弾力的な観察 頭蓋部の各部の内圧変動に伴う動きの観察 蝶形骨 前頭骨 頬骨/上顎骨/頭頂骨 前処置的な技術 身体呼吸療法による頭蓋部へのアプロ−チ 後頭骨の調整・側頭骨の調整など なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:6月17日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク 7階会議室a 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年04月19日 5月の勉強会
まだまだスッキリとしない天気が続く今日この頃ですが皆様お元気でお過ごしでしょうか? 気温も変化が激しいので、自律神経の不調も起こしやすい時期といえるかもしれません。 体調にはくれぐれもご注意を 5月の勉強会案内です。 勉強会の内容 今回は、頭蓋部へのアプロ−チ第二段です。 頭部診察概論 頭蓋部の基本的な触診と調整 頭頸部・眼・耳・鼻・口腔のフィジカルイグザミ−ネション 頭蓋部の弾力的な観察 頭蓋部の各部の内圧変動に伴う動きの観察 側頭骨/蝶形骨/前頭骨/頬骨/上顎骨/頭頂骨 前処置的な技術 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:5月20日(日)AM9:30〜PM4:30 集合場所:車以外の方は、9:00に仙台駅前ペデストリアンデッキ前集合 会場:名取市サイクルスポ−ツセンタ−研修室 http://www.city.natori.miyagi.jp/kokyo/kyouiku.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年03月20日 4月の勉強会ご案内
仙台では3月になってから寒さが厳しくなってきました。春が足踏みしていますね。皆さんも体調には十分気をつけて下さい。 4月の勉強会のご案内です 勉強会内容 今回は、まずは、内科的なアプロ−チについての時間をとり、後半から、頭蓋部におけるアプロ−チという形で勉強会を進めていきたいと思います。 胃腸系へのアプロ−チ 前頸部へのアプロ−チ 〜頭蓋部へのアプロ−チ〜 身体呼吸と頭蓋療法 頭蓋部における内圧変動 内圧変動の触診 頭蓋部の観察 後頭骨・側頭骨 CV4などの活性化力を高める技術 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:4月15日(日)AM9:30〜PM4:30 集合場所:車以外の方は、9:00に仙台駅前ペデストリアンデッキ前集合 会場:名取市サイクルスポ−ツセンタ−研修室 http://www.city.natori.miyagi.jp/kokyo/kyouiku.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年02月23日 3月の勉強会
先月の海風のワ−クショップは、勉強させられるところが沢山ありました。言葉では説明できない感覚が、実際に自然の中に入るといとも簡単に理解できてしまったりして。少ない人数ならではの発見もあり本当に充実した勉強会でした。天気のいい日は、青空教室がいいですね。 さて3月の勉強会の予定です。 勉強会内容 今回は、マニュアルメディスンでも多大なご協力を頂いております元島根医科大学学長で、京都大学名誉教授である檜学先生の平衡神経耳科学の研究、重力線診断の研究 をされている吉田実先生の研究を参考に徒手医学における神経診察の意味を考える時間を持ってみようと思います。 〜「むち打ち損傷によるめまいの仕組み」研究の応用〜檜教授の研究より 身体を読む−重力線と全身(姿勢と身体呼吸)− 重力線診断と平衡機能からの見た姿勢 身体呼吸運動連鎖の変化と重力線 平衡機能検査の徒手医学への応用 身体呼吸療法へのアプロ−チ 腰部の調整と検査 頸部の調整と検査 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:3月18日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室b http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2007年02月01日 2月の勉強会
今回は、海辺に隣接する教室で海風を感じる時間も設け、身体呼吸に大切な生命感覚を深めてみたいと思います。 尚、会場までの送迎を致しますのでご希望の方は参加確認のメ−ルにてその旨をお伝 え下さい。 勉強会の予定 身体呼吸療法における実技の工夫 海風のワ−クショップ(晴れの場合のみ) 身体呼吸における実技の工夫 虚実を捉える 骨盤診察から考える 臨床診断〜処置へのワ−クショップ 胃腸系への内科的アプロ−チ なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:2月18日(日)AM9:30〜PM4:30 尚、仙台駅中央出口ペデストリアンデッキに9:00に本多が迎えに参ります。 帰りは、5:00仙台駅に到着するようお送りする予定です。 お車で直接会場に行かれる方以外でご希望の方はあらかじめお知らせ下さい。 会場:名取市サイクルスポ−ツセンタ− http://www.city.natori.miyagi.jp/kokyo/kyouiku.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします MAIL:nmhonda@d2.dion.ne.jp пF022-741-0382 本多まで |
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2006年12月28日 平成19年1月の勉強会
今年は御世話になりました。皆さんのおかげでとても充実した勉強会ができましたことを心より感謝致します。 来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 来年1月の勉強会の案内です。 勉強会内容 午前:腸管の分化(予定) 胸郭の診察〜その2〜 上部頸椎概論 実技: 臨床診断〜処置へのワ−クショップ 身体呼吸療法 上部頸椎への誘導 四肢のニュ−トラルポジション なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:1月21日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室B http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年11月20日 12月の勉強会の予定です
日増しに寒さも厳しくなってきました。街路樹の木々も赤みを増し、冷たい風がその隙間を吹きぬけながら、冬に近づいていく感覚を身体で感じるようになってきました。 そんな中、勉強会も二年目に突入。勉強会に継続して参加して来てくれた方たち、新しく参加してくれた方たちには、ひたすら感謝してます。技術も、はたから見ていて随分と上手くなってきたことを感じると、又それも感慨ひとしおです。これからも、どんどんと深めて自分のものにしていってくれたら私にとってこんなに嬉しいことはありません。頑張ってください。 では、来月の予定です。 勉強会内容 今回は、ステップ1では脊柱〜胸郭部の調整、ステップ2の方には、ご希望に応じて 補講的な内容で勉強会を進めていきたいと思っています。 概論:身体呼吸療法の技術を深める為に 実技:脊柱の身体呼吸誘導 横隔膜の調整 頸胸移行部 腹部と胸部の身体呼吸誘導 胸骨柄 後頭下筋群への誘導 なお、ステップの習熟度に合わせて実技を練習しておりますので、進行等により内容 が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:12月17日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:今回は、都合上、午前と午後で部屋が変わりますの でご注意下さい。 せんだいメディアテ−ク午前→2階会議室 午後→7階会議室B http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年10月23日 11月の勉強会予定です
だんだんと秋は深まり、冬の気配が近づいてきています。 眠っていた暖房器具を引っ張り出して使いはじめたら、ちょっと調子が悪い。よくみると、「クリ−ニング」の指示。掃除機で、せっせと分解したヒ−タ−の汚れをとりながら、溜まったホコリを眺め、あっという間に過ぎた1年と冬の到来を感じておりました。さて来月の予定です。 マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 身体呼吸療法勉強会 11月の勉強会内容 今回は、午前中に「脳と免疫」から、私たちの日常に関わる問題である「腰痛研究」についてのボリュ−ムのある講義内容となっています。 午前:徒手医学 概論 「脳と免疫」精神神経免疫学と身体呼吸を考える 腰痛研究から徒手医学の可能性を探る 午後:臨床的知識と実技 骨盤部へのアプロ−チ復習 骨盤隔膜・尾骨の調整 大腿部〜下腿部の調整 エネルギ−誘導テクニック なお、実習内容の骨盤部から下肢へのアプロ−チでは、ステップの習熟度に合わせて実技を練習します。そのため、進行等により内容が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:11月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク7階会議室B http://www.smt.jp/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能 な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきま す。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年10月03日 10月の勉強会の予定
マニュアルメディスン研究会の本多です。10月22日の勉強会の予定をお送りしま す。 よろしくご査収下さい。 身体呼吸療法勉強会 身体呼吸療法東北勉強会では、9月より新たに初学者むけの時間と、基本的な技術の 研修を終えた方々に向けてのステップ2の勉強会を併行して行っています。 勉強会内容 午前:身体呼吸療法の基礎 骨盤部へのアプロ−チ 概論 臨床に役立つ心理学 その2 午後:臨床的知識と実技 「脳と免疫」精神神経免疫学と身体呼吸を考える はら呼吸誘発のマニュピレ−ション シンクロナイゼ−ションテクニック〜骨盤部の調整 なお、実習内容の骨盤部へのアプロ−チでは、ステップの習熟度に合わせて実技を練 習します。そのため、進行等により内容が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:10月22日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台市民会館 第一教養室 http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/index1.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年08月21日 9月の勉強会
9月の勉強会の案内です。 いよいよ二期目に突入です。一期目は、殆どの参加者が、継続して受講してくれました。みんなで作っていける勉強会を模索する私にとっては本当に嬉しいことです。 二期目も、是非頑張って、技術に深みと奥行きを増していって頂きたいと考えています。 来月は、24日が勉強会となります。 それと、もう一つ御案内です。 17日〜18日に「場の研究所」にて場のア−ツとい うイベントが行われます。いっしょに勉強している渡辺先生が素晴らしいカポエラを 魅せてくれる時間もあります。内容はホ−ムペ−ジをどうぞご覧下さい。 http://www.banokenkyujo.org/arts2006 ご興味の在る方は、ふるってご参加下さ い。 以下 9月24日の案内です。 マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 身体呼吸療法勉強会 今まで歩んできた身体呼吸療法の軌跡を振り返りながら、その技術をじっくりと練 り、そして、自由な立場で、新たに創造しあう場づくり。それが東北勉強会のコンセ プトです。 身体呼吸療法東北勉強会では、9月より新たに初学者むけの時間と、基本的な技術の 研修を終えた方々に向けてのステップ2の勉強会を併行して行う予定です。 メニュ−は、主に午前中が主にステ−ジ1の内容である「身体呼吸療法の基礎」を、 午後は基礎的研究、臨床的研究を含めた内容が勉強出来るように予定しています。 ステップ2では、今までの身体呼吸に関する臨床応用をベ−スに学習していきたいと 考えています。 勉強会内容 午前:身体呼吸療法の基礎 身体呼吸療法概論 臨床に役立つ心理学 その1 午後:臨床的知識と実技 臨床に役立つ神経学(小脳を中心に) はら呼吸誘発のマニュピレ−ション シンクロナイゼ−ションテクニック なお、ステップ1を終えられた方は、これらに併行して 今回の神経学の内容→身体呼吸療法への臨床的な運用についての実習 を行う予定です。 なお、進行等により内容が若干異なることもあります。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:9月24日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:戦災復興記念館 4階第4会議室 http://www.stks.city.sendai.jp/hito/WebPages/sisetu/sensai/index.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年07月29日 8月の勉強会予定です
マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 身体呼吸療法勉強会 マニュアルメディスン内科的アプロ−チ(ステップ2) 8月の勉強会では、ステップ2として、今までの勉強会で消化しきれなかった内容も 含めて、主に技術の復習と合わせて、より具体的な臨床の内容で行います。 勉強会の内容予定 1.脊髄の血液供給(禁忌問題について 2.呼吸のリズム・上虚下実・三つの呼吸を考える(三木 学からの提案 3.内科的アプロ−チ/その1〜胃腸系アプロ−チ〜腹部 診察・ディファンス 4.膀胱炎・甲状腺・気管支喘息・胃潰瘍などの徒手医学 的検討 5.イメ−ジを使った頭蓋へのアプロ−チ (痛みの精神免疫学的なアプロ−チ) 頭蓋エネルギ−誘導の技術の検討 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:8月20日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台港国際ビジネスサポ−トセンタ− 「アクセル」 2階A http://www.acceland.info/ 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 トピックス“9月より、始めます” 身体呼吸療法東北勉強会では、9月より新たに初学者むけの時間と、基本的な技術の 研修を終えた方々に向けてのステップ2の勉強会を併行して行う予定です。 メニュ−は、主に午前中が主にステ−ジ1の内容である「身体呼吸療法の基礎」を、 午後は基礎的研究、臨床的研究を含めた内容が勉強出来るように予定しています。ステップ2では、今までの身体呼吸に関する教科書に加え、様々な文献をベ−スに学 習していきたいと考えています。 |
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2006年06月20日 7月の勉強会予定です
ぐずついた天気が続きますね。この時期は来院される皆さんの体調も不安定なことが少なくないようです。 でも、こうした季節が実は、あの“わびさび”の世界を生み出してくれているのかもしれません。そういえば、水墨画の世界なんかは、どこか梅雨と重なるところがあるように感じられてきます。そう思えばしっとりとしたこの季節感も味わうことができるようになるかもしれませんね。 来月の勉強会の予定です。 身体呼吸療法勉強会 第9回目 シリ−ズ「頭蓋の呼吸運動調整」〜その4〜 勉強会内容の予定 主な内容 午前:9:30〜12:00 徒手的診察から治療へのプロセスを考える (症例からの検討) 午後:1:00〜4:30 はら呼吸誘発からの調整 頭頂骨 蝶形骨翼状突起・軟口蓋周辺 下顎 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:7月16日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:せんだいメディアテ−ク2階会議室 http://www.smt.jp/index.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能 な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年04月18日 5月の予定
マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会の皆様へ 5月は、研究会代表の大場DCによる東京の研修会があります。今回も熱の入った新しい内容が盛だくさん。進化し続ける大場メソッド。是非皆さんもご参加下さい。 (詳しくはマニュアルメディスン研究会HPにアクセスし て下さい) その変わりといってはなんですが、仙台支部、5月は今までの研修に一息入れ、代わりに、過去の研修内容を振り返りながら、主に、実技中心の補講研修を行います。海辺の会場で潮風を感じながら身体呼吸を肌で感じてみましょう。松の木と潮の香りに心も癒されるかもしれませんよ。会場は、名取サイクルスポ−ツセンタ− 内容:はら呼吸誘発からの過去の実技を希望者に合わせて 復習します。 時間があれば、内臓反射に関する勉強も行ってみた いと思います。 日時:5月21日(日)AM9:30〜PM4:30 (9:00に駅前集合で車に乗り合わせます。帰り は、駅に5時30分着予定) 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 会場:名取市サイクルスポ−ツセンタ−/9:00に駅前 デッキ集合 http://www.city.natori.miyagi.jp/sports/saikuru.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年03月24日 4月の勉強会案内
3月の勉強会は、青葉山で簡単なワ−クショップを行いました。皆さんそれぞれに、木によりかかり、又、静かに瞑想し、四足になり、はたまた遊具にぶら下がりといろいろありましたが何かを感じとっていただけたと思っています。そのあとの自然史博物館では、恐竜、マンモス、サル人などいろんな頭蓋骨や、ホヤからの歴史をみました。なんだこの勉強会は?と思う方もいらっしゃったもしれません。しかし、今はその意味がわからなくても、やがてこうした経験は静かに浸透してくるものと思います。その意味とは???皆さんなりに考えていただきたいと思ってます。これからも、広い視野と深い視野で、参加者の皆様同様、私もいろんなものから学んでいきたい と思ってます。さて次回の案内です。 4月の勉強会第7回目 シリ−ズ「頭蓋の呼吸運動調整」〜その2〜 勉強会内容の予定 頭蓋部の調整は、より時間をかけて更に、じっくりと行う必要があります。 予定では、まずは、3回シリ−ズに分けて触診の基礎を行いながら、経験に応じた技術をいっしょに勉強していく予定です。進行により、内容が変更になることもあります。 主な内容 午前:9:30〜12:00 調整に役立つ神経学 午後:1:00〜4:30 はら呼吸誘発からの調整 前処置的技術の検討 蝶形骨部の観察と調整 前頭骨部の観察と調整 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:4月16日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台市民会館 第4会議室 http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/index1.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年03月07日 勉強会
勉強会、遠方にもかかわらず、いつも参加してくれる皆さんのおかげで、小さいながらも、とてもいい雰囲気で進んでいます。今回、N先生の奏でてくれたカポエラの響きなんて最高でしたね。まるで寺子屋みたいでいいですね。 先日は、ついに私のなかの「桜」である、「オオイヌノフグリ」の開花を見つけました。みんなに踏まれた雑草のその中からあんな新鮮な「青」が生まれてくるんですもんねえ。周辺の枯れ木の静寂がその一瞬の青を盛り立ててくれて何とも圧巻です。3月は、フィ−ルドに出て身体呼吸の“間”をつかんでいただきたいと思ってます。 ご案内です。 マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 パ−ト6 身体呼吸療法勉強会 今まで歩んできた身体呼吸療法の軌跡を振り返りながら、その技術をじっくりと練り、そして、自由な立場で、新たに創造しあう場づくり。それが東北勉強会のコンセプトです。 第6回目 シリ−ズ「頭蓋の呼吸運動調整」〜その1〜 勉強会内容の予定 頭蓋部の調整は、より時間をかけて更に、じっくりと行う必要があります。 予定では、まずは、3回シリ−ズに分けて触診の基礎を行いながら、経験に応じた技術をいっしょに勉強していく予定です。進行により、内容が変更になることもあります。 主な内容 午前:9:30〜12:00 はら呼吸ワ−クショプ〜生命のリズム感〜 (場所は、まだ未定) 午後:1:00〜4:30 頭蓋の触診技術の基本 前処置的な技術 身体呼吸療法の頭蓋調整概論 身体呼吸による頭蓋の調整(後頭骨を中心に) 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:3月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台市民会館 第4会議室 http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/index1.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2006年01月16日 2月の勉強会予定です
1月15日、勉強会が無事終わりました。今回は、脳研究、精神免疫学の話で、頭が少々疲れる内容でしたが、皆さん真剣に聞いて下さってました。実技の方も、回を重ねる毎に皆さんの姿が、身体呼吸の肌になってきているのが見ていてわかります。今の私にとっては、新しい身体呼吸の治療家が生まれることは、一つの楽しみでもあります。長い道のりではありますが、一人でも多くの方に、このすばらしい治療を知っていただき、共に支え合える仲間が増えることを期待しています。次回の勉強会の詳細です。 マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 パ−ト5 身体呼吸療法勉強会 今まで歩んできた身体呼吸療法の軌跡を振り返りながら、その技術をじっくりと練り、そして、自由な立場で、新たに創造しあう場づくり。それが東北勉強会のコンセプトです。 第5回目は、「重力線」をテ−マに、姿勢分析、そして身体呼吸療法との関係を考えてみようと思います。実技は頸椎部を中心に行います。 第5回目 重力線から考える 勉強会内容の予定 *技術習得に必要な時間をしっかり取る為に進行により若干内容が異なることもあります。 午前9:30〜午後12:00:患者さんとの対話(臨床心理学的考察) 重力線による観察と身体呼吸の関係 身体呼吸概論 〜頸椎・頭頸部〜 触診訓練(膜系の触診の為に 午後1:00〜4:30:身体呼吸運動を広げる(前回の復習 身体呼吸療法 肋骨・鎖骨部〜頭頸部への誘導と調整 (より繊細な活きかけ) 身体呼吸療法による活性化テクニック(頭蓋・側頭骨) 頭蓋部への呼吸とエネルギ−誘導による活性化テクニック *時間があれば症例検討も考えています。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:2月19日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台市民会館 視聴覚室 http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/index1.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2005年12月20日 新春の勉強会予定です
マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 パ−ト4 身体呼吸療法勉強会 今まで歩んできた身体呼吸療法の軌跡を振り返りながら、その技術をじっくりと練り、そして、自由な立場で、新たに創造しあう場づくり。それが東北勉強会のコンセプトです。 第4回目は、「心と体を考える」をテ−マに、精神経免疫学、最近の脳科学的知見、心身相関性の疾患と身体呼吸療法との関係を考えてみようと思います。実技は、前回までの、はら呼吸誘発から、脊椎、胸郭、骨盤、下肢の基本的処置を土台に復習しながら、症例検討なども含めて、より実践的なものにしていこうと思います。 第4回目 「身体呼吸〜心と体を考える〜」 勉強会内容の予定 *技術習得に必要な時間をしっかり取る為に進行により若干内容が異なることもあります。 午前9:30〜午後12:00:患者さんに配慮した対話を考える(問診の工夫) 脳と心の神経学 そして身体呼吸 精神神経免疫学と徒手医学 午後1:00〜4:30:身体呼吸運動を広げる(前回の復習 身体呼吸療法でみえる虚と実の関係(より繊細な活きかけ) 身体呼吸療法による髄液動揺テクニック(頭蓋・側頭骨) *時間があれば症例検討も考えています。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:1月15日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台市民会館 第4会議室 http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/index1.html 会費:会員8000円 購読会員9000円 非会員11000円 (なお参加費には、昼食のお弁当・お茶代が含まれます) 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日、会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2005年11月19日 勉強会案内(ヒ−リングア−トに向かって)
先日、宮城県美術館の学芸員の方と、身体観についてお話する機会があり、とても興味深くお話させていただきました。その流れで、以前から一度みんなでやってみたかったワ−クショップをお願いしたところ、ついに、12月11日の勉強会の日に体験させていただくことになりました。私を含めて、日頃、頭の堅くなりがちな治療家の方は、ちょっと目線を変えるのにいいかもしれません。もちろん身体呼吸療法を学ぶ方は、自らの感性に磨きをかけるのにも役立つでしょう。めったに出来ない体験です。皆さんのご参加お待ちしてます。(午後はいつもの勉強会の予定です。) マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 パ−ト3 The mind & body 六感体験in宮城県美術館 身体呼吸療法勉強会 今まで歩んできた身体呼吸療法の軌跡を振り返りながら、その技術をじっくりと練り、そして、自由な立場で、新たに創造しあう場づくり。それが東北勉強会のコンセプトです。 第3回目は、午前に、宮城県美術館の創作室にて、学芸員の斎さんのご協力で、六感体験のワ−クショップを行うことになりました。午後は、ディスカッションをしながら前回のはら呼吸誘発から骨盤・胸郭の緊張解消までのアプロ−チをじっくりと学習します。 第3回目 「身体呼吸を深める」 勉強会内容の予定 *技術習得に必要な時間をしっかり取る為に進行により若干内容が異なることもあります。 午前9:30〜午後1:00:身体感覚を深める「六感体験」ワ−クショップ 宮城県美術館 午後2:00〜4:30:身体呼吸運動を広げる(前回の復習 市民会館へ移動 頚胸部の調整 活性化のための頭蓋調整 *時間があれば症例検討も考えています。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:12月11日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:宮城県美術館 創作室に10分前までに集合 http://www.pref.miyagi.jp/bijyutu/museum/ 午後は仙台市民会館に移動 会費:会員6000円 購読会員8000円 非会員10000円 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日会場(午後/市民会館)にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2005年11月19日 勉強会案内です
先日、宮城県美術館の学芸員の方と、身体観についてお話する機会があり、その流れで、12月11日の勉強会ではワ−クショップを体験させていただくことになりました。私を含めて、日頃、頭の堅くなりがちな治療家の方は、ちょっと目線を変えるのにいいかもしれません。もちろん身体呼吸療法を学ぶ方は、自らの感性に磨きをかけるのにも役立つでしょう。めったに出来ない体験です。皆さんのご参加お待ちしてます。(午後はいつもの勉強会の予定です。) マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 パ−ト3 The mind & body 六感体験in宮城県美術館 身体呼吸療法勉強会 今まで歩んできた身体呼吸療法の軌跡を振り返りながら、その技術をじっくりと練り、そして、自由な立場で、新たに創造しあう場づくり。それが東北勉強会のコンセプトです。 第3回目は、午前に、宮城県美術館の創作室にて、学芸員の斎さんのご協力で、六感体験のワ−クショップを行うことになりました。午後は、ディスカッションをしながら前回のはら呼吸誘発から骨盤・胸郭の緊張解消までのアプロ−チをじっくりと学習します。 第3回目 「身体呼吸を深める」 勉強会内容の予定 *技術習得に必要な時間をしっかり取る為に進行により若干内容が異なることもあります。 午前9:30〜午後1:00:身体感覚を深める「六感体験」ワ−クショップ 宮城県美術館 午後2:00〜4:30:身体呼吸運動を広げる(前回の復習 市民会館へ移動 頚胸部の調整 活性化のための頭蓋調整 *時間があれば症例検討も考えています。 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:12月11日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:宮城県美術館 創作室に10分前までに集合 http://www.pref.miyagi.jp/bijyutu/museum/ 午後は仙台市民会館に移動 会費:会員6000円 購読会員8000円 非会員10000円 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日会場(午後/市民会館)にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2005年10月09日 11月マニュアルメディスン研究会仙台勉強会の予定
マニュアルメディスン研究会 みちのく仙台支部 勉強会 パ−ト2 身体呼吸療法勉強会 今まで歩んできた身体呼吸療法の軌跡を振り返りながら、その技術をじっくりと練り、そして、自由な立場で、新たに創造しあう場づくり。それが東北勉強会のコンセプトです。 第二回目は、前回のはら呼吸誘発から骨盤内の緊張解消までのアプロ−チを今までの研究会での研修の復習をしながら、じっくりと学習します。 第2回目 「骨盤・股関節・腰椎部・下肢へのアプロ−チ」 勉強会内容の予定 *技術習得に必要な時間をしっかり取る為に進行により若干内容が異なることもあります。 午前:骨盤部概論(マニュアルメディスンの基礎から 午後:身体呼吸運動を広げる(前回の復習 下肢から骨盤の呼吸の復習・骨盤隔膜のシンクロナイゼ−ション 骨盤部の関連する症例検討と臨床的アプロ−チ(仙骨動揺テクニックから 講師:仙台徒手医学療法室 本多直人 日時:11月20日(日)AM9:30〜PM4:30 会場:仙台市市民会館 第7会議室 http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/index1.html 仙台市青葉区桜ヶ岡公園4番1号 TEL 022-262-4721 会費:会員6000円 購読会員8000円 非会員10000円 参加資格:特に規定はありませんが、継続的な参加が可能な方 参考テキスト:「マニュアルメディスンの基礎」 「頭蓋療法と身体呼吸療法」 「身体呼吸療法の奥義を語る」 受付:事務局へ、メ−ルにて申しこみをお願いいたします 参加費:当日会場にてのお支払いとさせていただきます。 事務局:仙台徒手医学療法室 本多まで nmhonda@d2.dion.ne.jp п@022−741−0382 |
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2005年08月29日 9月18日より支部活動スタ−ト
9月18日(日)より、マニュアルメディスンみちのく仙台支部と銘打ち、身体呼吸療法を中心とした仙台での勉強会をスタ−トします。 身体呼吸療法の基礎から臨床まで、学び合う場として今回立ち上げるに至りました。 安心したケア−、安心の技術には、お互いが常に切磋琢磨しあうことがとても大切です。 身体呼吸療法は深遠な技術です。マニュアルメディスン研究会で行われる定例研修会で、応用を学び、それを更に支部の勉強会で深めて高めていけるような場が出来てくるといいなあと思っています。 もちろん、技術は、今日明日で出来るものではありませんので、この会では、じっくりと熟成していくような方向で年に10回程度は、継続的にご参加いただけることを一つの条件とさせていただいてます。 始めての方、他分野も方でも大歓迎です。 治療家の陥りがちな狭い世界にとらわれることなく、身体呼吸療法を、治療家や、ボディ−ワ−カ−、カウンセラ−、理学療法など様々な分野の方に応用して頂き、お互いが創造しあう場をつくることがこの勉強会の大きな目的でもあり、医療への貢献でもあると考えております。 ご興味がおありの方は、お気軽にメ−ルにてご連絡ください。本多 |
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2005年07月25日 雑草に思う
夏です。木々は青々と繁り、草は抜いても抜いても生えてきます。草を抜く瞬間、土に張りついた根の力強さには、成長繁茂の生命の息吹を肌で感じさせられます。私の好きな三木茂夫先生は、植物は、熟睡状態で、そのいのちを完全に自然のリズムに委ねていると考察されました。草を抜いた後の土と一体になった泥まみれの根っこには、大気をつくりながら大地そのものを育んでいる逞しい姿を見ることが出来ます。切れ目のない「いのち」を感じます。 海の表情も何か大いなる生命をその水にたたえながら潮の干満を繰り返しリズムを刻んでいるようです。 私たち、動物は、この植物たちの創り出す大気がなくては、生命を育むことは出来ません。 同じように植物も又、動物からエネルギ−を得ています。お互いが支え合って地球という場を作っている訳ですよね。凄いことだなあと思います。 先日出席した場の勉強会の中で清水博先生(科学者としても第一級ですが、思想家としても素晴らしい師です。)は、現代社会に深く影を落としている様々な宗教間での対立や、戦争の問題を解決するためには、人間一人一人が、同じ地球を創っているかけがえのない命であると考えて、異なる考えの人たちが共に存在する為の思想や、科学の在り方が大切であると言われました。私はまず、治療室からそれを始めたいと思います。どれがそうなのかということは未だ言えないのですが、一人一人をかけがえのない命として、支え合いの場を創っていく気持ちが、きっと安心・安全のケア−や、「共存在の技術」を創ってくれるものと思っています。私はまだまだ青二才。皆さんに支えられて、これから精進、精進というところですね。 |
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2005年05月17日 親子…Nちゃんのこと・・・
以前、喘息をもつNちゃんをケア−したときの話です。Nちゃんは、夜間になると激しい喘息が現れます。お母さんは、真面目な方で、いろんな治療もしてきました。でもNちゃんの喘息はあまり思わしくありません。そのうちお母さんが、激しい頭痛や、不定愁訴、月経異常などを起こすようにもなっていました。苦しがる娘に疲れ果て、一緒に死のうとまで思ったと後に語っていました。当初は、それほど追い詰められていたのです。最初は、お母さんのケア−をしていたのですが、やがてNちゃんもケア−を始めることになりました。そのときに私がお母さんにお話したことがあります。一つは喘息が、心身症とも言われ、ストレスと深い関わりを持っているということ。まずは、お母さんがリラックスできるようにしばらくケア−を続けていくこと。そしてNちゃんに対しても少し気持ちを緩めて接することなどです。ケア−は、親子で行い、呼吸を緩めて神経系の緊張を改善していくようにしていきました。お母さんにも、自宅でも出来る手技を少し覚えて頂き、「触れ合う」というコミュニケ−ションを実践してもらいました。しばらくすると、Nちゃんの喘息の発作は殆どなくなり、あっても大きなものではなくなっていきました。お母さんも、自分の気持ちが楽になってからというもの、Nちゃんもずいぶんと楽になっているということがわかってきたようでした。 心身症の一つとも言われる喘息、アトピ−などのアレルギ−症状。もちろん食生活の変化や、環境問題も無視できませんが、心と病気がこうした形で顕著に現れていることだってあります。家族がギシギシとした人間関係であれば、そのストレスは当然、子供にも伝わります。それが症状を引き起こす引き金になることも知っておく必要があるでしょう。時には、このお母さんのように真面目すぎる気持ちが子供にとっては、負担になることだってあるかもしれません。そんなときは、まずは自分からリラックスしてみることもいいかもしれません。家族関係が良くなり、自然にまわりの空気が変化していくと症状もずいぶん違ったものになるかもしれません。 |
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2005年03月24日 Sさん姉妹の話
もう、6年ほど前の事だと思います。主婦のSさんが、来院されました。内容は、体重を減らしたいという事でした。見た目も、体重もちょうど良いぐらいの感じでしたので、どういう事か聞いてみました。すると今より4.5kg減らしたいとの事でした。でも、私は、ダイエットする必要性を感じませんでしたので、私の考えを告げました。同時に、マスコミや、広告の中で自然に焼き付いてしまいがちな過剰なダイエットの脅迫的思考についての話、精神的なストレスの話をしました。そして、体の呼吸を整えるから、そのリラックスした感覚を感じてください。と施術を行いました。すると、施術し終わった彼女は、心地よい呼吸をしばらく噛みしめるようにベッドを降りた後、何かに気がついたように「ああ、先生わかりました。」といいました。キョトンとした私をみながら、彼女は続けました。「私は、いままで自分がいかに緊張した呼吸をしていたかを初めて実感しました。実は、うちのなかでも、姑とうまくいかなくて、そのストレスを、いつの間にか、何かの形で表したいと思っていたことに気がつきました。自分は病気を持っていないから、何とか病気を作り出そうとしていた。でもそれが見あたらない。そこで、大したことのない、体重の増加の問題を強調させて、作り上げていたのかもしれません。」これには聞いた私が、逆に、ああそうだったのかと、ビックリです。Sさんは続けて「先生、私はやせる必要がないことに今気がつきました。」と言われました。感動した私は「そうです。それが治癒なんですよ。実は私はそれが一番言いたかったんですよ。治癒は自分の中から起こるものです。痛みを取ったり正常値にする事は僕の目的ではないのです。それより、必要以上に捕らわれている、その原因である何かに気がつく事なんです。あなたは今、自分の力で気づき、治ったんですよ。」と告げました。 それからも、何度か精神的につらくて症状が腰や肩に現れたときに、一緒にお話をし、その問題を考えていただける様になり、「今では姑とも本当に、喧嘩がなくなったんですよ。」と教えてくれました。これは、その後の私の治療観に大きく影響しました。 そんな事があってしばらくしてからの事です。私の方針を十分過ぎるほど理解してくださったSさんが、末期の肝硬変であるお姉さんTさんを連れてお見えになりました。死期も迫っていました。それでも、私の施術で、少しでも、心地よく一日を過ごしたいからと、受療して頂きました。何度か病院から外出許可の合間に施術したのち、激しい痛みも少なく最後を迎えられたそうです。私は、こうした体験を通じて、改めて治癒とは何かを更に深く考える様になりました。「時には死でさえ治癒を意味する」という心理学者の言葉を、改めて考えさせられた体験でした。最近、ある本から、良い言葉を見つけました。それは、ゲ−テの言葉です。「生きている事とは、四季色とりどりの移り変わりにこの肉体が従うことである」。私は、今でも、死ぬ事を考える事は、生きることを考える事だと考えています。このときは、患者さんがある意味「死」という肉体の自然回帰へ、すなわち、一つの治癒へ向かっていたと言えます。私は、Tさんの、施術後の、穏やかでうれしそうな目を、今でも鮮明に覚えています。Tさんも肉体が自然に従う事をそこで実感していたのではないしょうか?私にはそんな風に思えました。 私の治療方針は、今でも、−患者さんが自分で治す力を十分に発揮する様にサポ−トする−ですが、同時に、こうした生命の自然なる時によけいな干渉をせず、ただ必要な所だけサポ−トしてゆく事が最高の医療だと考えています。この体験は、そんな自分のスタンスを改めて確認させられるものでした。Tさんの最後にみた顔が、地蔵菩薩にそっくりだった事の意味を今でも考えます。 |
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2005年03月01日 姿勢からわかること
姿勢といっても人によって様々。今回は私たちがどのように姿勢を観察しているかを間単にご説明します。 まず、重力線に立っていただいた状態からこんなことが推測できます。 例えば後ろから観察する場合。骨盤がヨコズレしているように見える場合には、大腿から足にかけてのアンバランス(骨折や外傷、成長時のアンバランス、股関節の内側あるいは外側の筋肉のアンバランス)が考えられます。その他にも、上体と胸郭のアンバランス、歩行運動の問題、腰痛によるアンバランス、習慣的な運動の偏りなども考えられます。さらに解析を進めていくと、重心が動揺しているかどうか?あるいは、慢性的な偏りがあるかなどの推測から、時には中枢神経系の異常までも読み取ることが可能になります。ただ立って頂くだけでもこれだけ多くの情報が見てとれるわけです。この姿勢検査は時には、さらに詳細な情報を得るために、ヨコから、あるいは、前からの上体を観察することもあります。 そしてこの観察が行われたら、今度は、さらにそれを煮詰めるために、あお向けやウツブセの姿勢による検査でその緊張を確認したりその他の神経学的な検査なども行いながら全体像を把握していくのです。熟練するとこれらが極めて短い時間で行えるようになります。「立ってくださ〜い」「はい、わかりました。」といったときに首を「あらっ?もう終わったの」という顔のあなた。ちゃんと見てるとこは見てますから。ご安心くださいね。 |
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2005年02月21日 つれづれ
仙台の寒い冬ももう少しの辛抱です。土にもぐった様々ないのちは、もう芽吹き始めています。先日、閖上という港に沿った松林に、フキノトウを見つけました。妻に「よく見つけたねえ」といわれました(少し得意げな気分です)。それは、土の隙間にわずかしか芽をだしていないのですが、周りの冬枯れの景色を瞬間的に凌駕するようなその生命の青さは、もう圧倒的です。風景の中のただ一点に込められた色彩。いのちのリズムが、緩やかに又、移り変わり始めています。「健康とは四季折々の自然に肉体が従うこと」といったゲ−テの言葉を思い出します。おそらく、皆さんも、このリズムに沿って、体が変化する時期を迎えているはずです。いろんな症状も出やすい時期ですが、慌てることなく、しっかりとその変化を見据えながら肉体をこの自然リズムに従わせて共に乗り切っていきましょう。 |
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2005年02月16日 仕事の唄/丹田呼吸の解剖学(三木茂夫の解剖論から考える)
呼吸法が、禅、ヨガ、瞑想、東洋医学などの分野では非常に重要視されていることはよくご存知だと思います。それらは、共通に「息を吐ききる」ということに意識を集中するよう教えられます。 私たちの祖先は、海から上陸するときに、海の6倍もの重力を背負いました。酸素は反対に21倍まで増加して、複雑な活動を又、可能にしてきたわけです。ただそうした生活を送るにはそれはもう、大変な苦労もあったわけで、海にいるときは鰓だった部分をプックリと膨らませて肺をこしらえ、これを動かすために息を吸う筋肉を造ります。この筋肉を横隔膜というのですが、これが実は、くびの筋肉を無理やりみぞおちまで引き摺り下ろしたような構造になってます。かえるが鳴くときに、首を膨らませますよね。あれがその名残りです。でもこれはあくまで、吸うための筋肉だけ。苦しくなれば、マラソン選手のように肩の筋肉まで総動員して吸うわけです。しかし、息を吐く方の筋肉はどうでしょう。そう、ないんです。意識すれば、腹筋なんかが、手伝ってくれますが、横隔膜のような自動的な筋肉はありません。しかも、もともと首の筋肉ですから疲れちゃう。心臓の筋肉は黙っていても寝ていてもしっかり動きますけど。呼吸は、動かす神経つまり、操縦しているのは、心臓を動かすのと同じような古きよき監督なんですけど、働いている方はといえば、なんとも疲れやすい筋肉群なんです。だから、息詰まりが起きてしまいます。緊張すると呼吸が浅くなりますし、過換気症候群なんてことも起こります。又、無呼吸なんかもこのいい例ですね。 ところが、私たちのご先祖さま。この吸いこみ過ぎを克服するために、すごくいいことを考えてきました。それが、先の「吐く息を意識すること」なんです。田植え唄・稲刈り唄・船曳から木こりまで、それに象徴される唄(民謡も)は、「はら」から声を出します。つまり息を吐ききります。田植えの時は、息を吐きながら苗を植え、息を吸うときの瞬間に手を休めてリズムをとります。つまり絶妙な生命のリズムが四季折々の自然リズムとともにあったわけです。こうすることで、仕事(吸う)は常に「息抜き(吐く)」とのバランスをとり、よどみなく行われていたのですねえ。今はどうでしょう。私はパソコンに向かって息を詰めっぱなし。これじゃあ、いのちのリズムは取れませんよね。いろんな障害が起きてくるのは現代文明を享受する私たちに立ちはだかるまさしく文明病ということになるでしょう。さあちょっとその手を休めてはらで呼吸して背伸びして呼吸を戻してあげましょう。 |