北海道内の古書店ホームページ

札幌 ケルン書房 札幌 古本 亜本屋

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リブロ平岸

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角口書店

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文教堂書店

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北天堂書店

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じゃんくまうす

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花島書店

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須雅屋

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Book of SATURDAY(店売りは休止)

札幌

サッポロ堂書店

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游書館

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石川書店

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伊藤書房

札幌 ザリガニヤ

札幌

あすなろ書店(合掌)

芦別 古書・天測堂
旭川 ブック・ビック・ボックス 帯広 春陽堂書店 北見 リサイクルブック
釧路 豊文堂書店 根室 榧古書店

 

 

その他 

草木堂書店 03.12URL変更(北九州市) ◆パロディ、三等歌(さんとうか)・本屋自由律俳句◆店主も書いてみたSF◆店主が書いてしまったミステリー etc.自前のメディア、ここでもしっかり「遊んで」おられるのが羨ましい
蟻屋書房(東京都) 真面目な、日本の近現代史を中心に扱う古書店。この真面目な古書店の店主がいなければ、私は絶対に「蔵書最中」などという「ふざけた」タイトルを考えつかなかっただろう。
古本 文文庫(埼玉) 久しぶりに古本屋の棚の間に迷い込む楽しさをサイト上で味あわせてもらいました。
ふるほん屋 れいど・ばっく 他人には教えたくないなぁ。オンライン専業、是非!!
アジア書林 札幌出身のご縁 2009年4月30日をもって、ホームページでの本の販売をいったん休止
「彷書月刊」
ライター南陀楼綾繁さん 「彷書月刊」誌連載の「ぼくの書サイ俳徊録」執筆 ネット界でも神出鬼没メールマガジン[本]のメルマガ、マスコミ界の専門紙「文化通信」、出雲市定有堂書店
杉並北尾堂 『ぼくはオンライン古本屋のおやじさん』 兼業「現」古本屋店主、ライター北尾トロさんのお店。
早川義夫とロックとフォーク(現・歌とロックとフォーク) 歌う「元」『ぼくは本屋のおやじさん』、早川義夫私設非公式フアンクラブの私設非公式サイト
中古レコ・CD・古本のオンラインショップ。横浜のクラゲール・レーベル紹介
愛書家ホームページ書籍蒐集家の小宇宙 〜古書店・古書情報、書籍・出版・図書館、文藝・愛書家・書籍蒐集など充実のリンク集
復刊ドットコム 寄せられた要望をもとに、「絶版、品切れ」本の復刊を、お手伝いしてくれるサイト。徐々に実績が上がっている様子。

古書情報総合リンク集

DAS KABINETT DES YAMANAKA 漁書日誌を興味深く読ませていただいております。居ながらにして楽しむ、「悔しい」神保町・古書展巡り。
タイムカプセル 札幌発・1960年代を中心にした懐しい人・もの・出来事 

札幌市周辺古本屋データ

ヒグマ文学館 別館メニュー 旭川古本屋さんガイド
「百円本情報」のページ 脚で稼ぐ均一本・東京・神奈川近辺版
図書館と本の情報サイトJcross 図書館情報満載 図書館・古本屋横断検索可
 
北原尚彦 「北原尚彦の書物的日常」
台湾台北市の二手書店(古本屋)「茉莉」に勤務しておられる女性のブログ舊書店日記 | 。「日本古書店?拉麺店巡禮」 片言の日本語で驚愕の日本古本屋巡り!小樽・札幌・旭川の古本屋巡りも。「古本屋老板大集合」他 2005年の古書店巡りの後、2007年にも訪日されていた様子。いまでも、カッパ・エビセンお好きでしょうか?
はこだてフォトアーカイヴス 
小樽文学館 
OFFICE EASTER 北海道のアーティストを応援するページ
札幌の老舗Jazz Spot「ジェリコ」 渋谷さん、遅くなってゴメン!

炭鉱関係リンク集

北海道の中でも過疎地となってしまった空知地方旧産炭地で、炭鉱遺跡をまちおこしに活用できないかと提案している「グループ炭坑夫」のホームページ。北海道の炭鉱関係リンクが充実。

参考資料として書籍を紹介したコーナーはよく見かけますが、「ふるさと大夕張」では新刊書籍・古書検索にちゃんとリンクしているのです。この気配り!

以下、上記のリンク集に無かった北海道関係のホームページを二、三

ドキュメンタリー映画『闇を掘る』については、ここ。
飯島家のホームページ。『闇を掘る』応援ページあり。
   
Internet たまのさんぽみち 『多摩と三池を舞台にした「教育」と「歴史」と「表現」と「本」 のカルテット』 『大牟田をふるさととする私は、これまで教育学を専攻し、さらに家族論を学んできましたが、その中で、現代人の育ち、くらしの精神的な苦しさに気づき、1960年代に一つの転機があるのではないかという感触をもちました。この問題の鍵を解く一つの手がかりとして、三池のことを知りたいと思っています。』

とにかく必見。沢山の画像、流れる【炭掘る仲間】と【がんばろう】のメロディー、「せつなくも哀しく温かい」ホームページ。三池炭鉱関係のリンク集が充実。
『20世紀羽幌ビデオシリーズ』、「羽幌炭鉱編」 近藤清徹著『羽幌炭鉱小史』(留萌新聞社、1985)も最近全く見かけません。一炭鉱の歴史が商業出版物として発行された希有な例ではないでしょうか。「留萌管内」では他に、大和田炭鉱の歴史を知ることができる部落史、近藤明美著『大和田盛衰記』(私刊、1990)があります。
羽幌炭鉱小史 CD−ROM版 3200円が発売されています
炭鉱マニア 懐かしい資料や写真の他、リンク集は石炭関係の実務や調査研究にも便利な炭鉱関係ポータル・サイトとしてご利用いただける炭鉱博物館サイト
      

  

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