修学旅行リレー作文
なかなか眠れなかった前日 下仮屋 聡一
修学旅行の前日、いろいろと準備をしながら、明日何をしようか
と想像していた。ふとんにはいってからもいろいろ考えて眠れな
かった。お父さんやお母さんがときどきのぞきにくるので、そのと
きは、たぬきねいりをしていた。明日は修学旅行。いいことたくさ
んありますように。
出発式 江藤 亮
僕達は、修学旅行に行くのに、まず、教頭先生の話や、西ざこ先
生の話もありました。
僕は、「早く終わらないかなぁー」と、思って10分ぐらいしたて、話
が終わりました。そして、僕は、終わったときに「やっとおわった」と
思い、やっといけると思いました。それで、出発しました。
いざ出発進行 延時 春香
「わくわく、ドキドキ。」
朝っぱらからこの言葉を何回言ったことか、
まだ、ねぼけた顔で学校にやって来た私。
「バスガイドさんは、どんな人かな。雨・・・ふらないでほしいな」
なぁんてずっとこればっかり。
先生達の長ぁい話も終わり、みんなバスへとのりこんだのさ。そん
なことで、いざ修学旅行へ、レッツゴー
わいわいバスの中 山下 彩花
私達、6年生は、楽しみにしていた、修学旅行でした。
1組,2組,3組,4組、にわかれて、バスに乗って行きました。
私達、6年4組の、バスのガイドさんは、三雲さんでした。とても、美
人な、人でした。まず、バスでは、たこ紹介を、しました。たこ紹介と
は、紙に、自分の、名前を書いて、それを、他の人に、わたして、そ
れに、その人は、どんな人かをかいて、その、人は、誰かを、当てる
遊び。
その遊びは、とても、楽しいでした。寝ていた人も、いました。
みんな、6年4組の、バスの中は、わいわい、がやがやでした。
とっても、楽しいでした。
バスの中 満倉 涼太
修学旅行に行くには、最初はバスに乗る、運転手さんとバスガイド
さんが乗っている。僕は初めて一番前に乗った、となりは清水君が
乗っている。まだ眠たいらしい。
さっそく話が始まった。たこ紹介をした。最初はみんな小さな紙に名
前を書いて袋にいれた。それをバスガイドさんがまぜてまたひいた。
僕は、小牟田さんのを引いた、僕はやさしくて、たよりがいのある人
と書いた。たのしかった。
おいしかった 小柳 貴裕
僕たちは、修学旅行で、おびじょうに、行った。おびじょうの所で、お
び天というのを作っていた。僕たちは、おびてんの、見学をした。僕
の友達が何度も「試食したいなぁ。」と、言ってたら、おび天を作る人
が食べさせてくれた。とってもおいしかった。
おび天たべたい 有村久美
私達は,こどもの国に行く前に、おび城に行った。おび城には、昔の
物が展示してあります。他の歴史館を見終わり駐車場の所まで行く
途中に、おび天を作っているお店がありました。んーーーーーーーー
ーーーっ。このにおいは、とても、とても、美味しいにおいでした。にお
いだけじゃ、もの足りない。「おび天たべたーーーーーーーーーい。」
おび城での旅 松元亜矢
私たちの行ったおび城は、古い建物ばかりだった。私たちは、まずは
じめに、歴史資料館へいきました。歴史資料館で、写真をとったり、古
い刀が、かざってあったりして、次は、よしょうかんとその庭園へいきま
した。花がたくさんありました。つづいて、国際交流センター小村記念
館へ行って見ました。またもや、古いやつがありました。映画がありま
した。私達は、映画や、写真にみとれて、バスに遅れてしまいました。
おび城にいったこと あべ松 美樹
修学旅行で、おび城にいきました。私は、おび城に、きたのが、初めて
でした。おび城の、めいぶつは、おび天ぷらでした。においがプンプン
してきました。おいしそうでした。あと、いろいろな、所が、いっぱいあり
ました。歴史資料館などがありました。とっても、たのしいでした。
鵜戸神宮でのお昼ごはん 小牟田 恵美
鵜戸神宮へつくとすぐにお昼ごはんを食べる食堂へいきました。そこ
でお昼ごはんを食べました。大きなうつわにいろいろなおがずとデザー
ト、とてもごうせいにもりつけてあるかんじです。私は、全部食べられ
ませんでしたが、とてもおいしかったですよ。鵜戸神宮へきたときは、
この食堂で食べたいです。

ウォータースライダー 中村 竜也
僕は、最初からウォータースライダーに乗ることを決めていました。で
もその日によって雨がふっているし、たくさん人がならんでるしもうや
めようかなぁと思うと、みんな、おもしろそうにおりてくる。
「よし僕も乗るぞ、まっててそんはないぞ。」
僕は、みつくら君と、いっしょに、乗りました。僕と一緒に、
「オォー」
あ、とまった。とあんしんしたしゅんかんにごんと落ちてとっても、おも
しろかったですまっててそんは、なかった。
アイスワ−ルド 織田竜生
アイスワ−ルドは、とても寒い場所だった。なんと中は、マイナス30
度近くだった。アイスワ−ルドは、白くまやペンギンの本物そっくりの、
人形がある。すごく、迫力が、あります。ぼくは、
「これ、本物なの」
と、言いました。すると、友達が
「人形だよ。」
と、言いました。ぼくは、おどろきました。とてもすごいばしょです。
観覧車
清水聖也
僕は、観覧車に友達と三人で乗った。友達が、高所恐怖症だった。
それで、観覧車をゆらしたら、今にもなきそうなかおになった。
外を見たら、景色がきれいだった。少し、下を見たらいつのまにか、
てっぺんについてた。友達は、下に着いたら、ほっとしていた。すごく、
たのしかった。
スーパースイング 水谷 愛美
私達の班は、川の向こうにあるスーパースイングのところに行きま
した。そしたら、すわるところがうらがわになっていました。そして、
そこにいたおじちゃんにきいたら、
「ちょっと待ってね、いいと思うけど。」
お金を出して準備をしていると、おばちゃんが来ました。そしたらお
じいちゃんが、
「切符を買う所がしまってるから、まとめてだして。」
と言われたので、宮園さんが4人分出しました。そしたら、入り口の
ドアを開けたので、私達は入りました。そして、イスにすわると
「動きまーす。」
と言って動き始まりました。そして、歌を歌い終わらないまま、止まっ
てしまいました。

スーパースイング秘話 谷川 智子
スーパースイング。とりあえず、今、そのシートに座っている。げっ、
動いてる、回ってる、上下してる。おまけにちょっと林につっこんでる。
こわいコワイめちゃくちゃこわい。絶対叫ばないぞって決めてたのに、
思わず叫んでしまった。で、叫んだところで、スーパースイングはゆっ
くりと止まった。
今日は、九死に一生をえまくりました。

アヒルのボート 中留 佑貴
こぐのは、つかれたけど初めてのれたのでよかったです。最初は、
あまりなれなかったけど、しばらくやっているとなれてきてすごいス
ピードがでるようになりました。とちゅうで、大きな鳥をさわれました。
もどる時ほかの、ボートに、ぶつかりそうになったので、あぶなかっ
たです。とにかく初めて、のれてよかつたです。
アイスランド 有村太輔
ぼくは、子供の国へ行って、最初にアイスランドにいきました。中に
はいると、とってもさむいでした。温度を見たらマイナス30度と出て
いました。どんどんおくのほうへいったらペンギン、白くま、キツネな
どいろいろいました。
やっと出口があっていそいで外に出ました。外にでたら、めがねがく
もりました。
中にくらべると外のほうがあたたかいでした。
おいしかった夕ご飯 新久保友美
「あーおなかすいた。」
夜の6時半から寿北小の夕ご飯です。みんな楽しみにしていたと思
います。私も、楽しみにしていました。 そして、中に入るととっても豪
華な食事が用意されていました。
焼き肉のようなとてもおいしい味が忘れられません。とてもおいしく
ほっぺが落ちそうでした。その他、ハムやからあげ、ちゃわんむし、
おさしみ全部食べたかったけどおなかがたくさんだったので食べ切
りませんでした。 とってもおいしい夕ご飯でした。
ジャボーンおふろ 福島さゆり
おふろに行き体を急いで洗って、一番のりでおふろへとつ入しました。
自分の家おふろより、とても大きいので、友達と、犬かき競争や、平
泳ぎをやつたりしました。 それに、露天や、打たせ湯に入ったり
もしました。
上がるころには、もうくたくたで、おはだがツルツルでとっても楽しい
おふろでした。

レクレーション 中園仁丈
ホテルでの夜、約8時半に、レクレーションが、始まりました。
レクレーションでは、グループで、自分たちで考えた劇や、歌などを歌った
りします。僕の班は、ピラミットを作り、一番下の人が立ち上がり、上に
のっている人が、落ちていくというのをしました。
他の班も、劇や歌を歌っていました。最後は、片野君が、ファイヤーダン
スというのをしました。顔が真っ赤に名って、いかにも倒れそうなダン
スっぽいことをしていました。
また、こんなことがあったら、したいです。


レクレーション 木場啓太
僕たちは、修学旅行のレクレーションでタイタニックの、パクリの、焼
いたニックをしました。最初に船の先端に二人の人が立っていて、風
がきて前の方に立っている女の人が、海に落ちて、そこで世界一の
海賊ザ・フライパンズが来て、残された一人の男の人が、酔拳を使っ
て、海賊を倒す前に落ちて、そこに、正義の味方焼き肉マンが来て戦っ
て使っていた銃がモデルガンでザ・フライパンズに負けて、船が海賊
の手に落ちた話です。みんなぼくたちがやって楽しんでいたので良かっ
たです。

みんなでレクレーション 新牛込 渚
おふろが、終って、みんなごはんを食べたところに集まっています。
これからレクレーションが、始まります。一番最初は2組で、歌でした。
つぎは4組です。私達は、バラバラでやりました。わたしたちのグルー
プは、歌をやりました。歌おうとすると・・・
「ハイハイーー」
といいながら「私は司会です」をつけた、かたの君が、来ました。
私達は、ビックリして後ろに下がりました。わたしたちが終ってつぎつ
ぎとおもしろいげき・ダンスが繰り広げられました。終わるとおもしろ
かった、芸を思い出しながら部屋へ戻りました。
こんなにおもしろいレクレーションは、初めてです。



レクレーション 久徳由衣
一組から、四組まて゛、いろいろな、レクレーションをしました。
みんな、いろいろなことをしていました。
げきや、合唱、などをして、とっても、楽しいレクレーションでした。
四組の出番がきたときに、とつても、きんちょうしました。
でも、とってもよくできたと思います。

楽しかった、レクレーション
片野慎也
僕は、レクレーションが一番楽しかったです。なぜなら、自分が6年
4組の司会をしたからです。僕は、百円金一のタスキや、自己アピー
ルのバッジを買ったりしました。
そして、司会をして、もうくたくたになったけど、自分がした劇やねみ
んなの劇などでみんなが僕の分までフォローしてくれたので、よかっ
たです。またそういう、おひろう物があつたら司会をしたいです。
夜のゲーム 宮園沙希
私の夜は、まず、自分達の部屋で、カードゲームをする事から 、始ま
りました。久徳さんが持って来たゲームを、みんなでしました。そして、
少したつと、みんなそれぞれ、他の部屋に遊びに行きました。私は、三
組の、池上さん達の部屋に、行きました。すると、先生が来て、みんな、
パニックじようたい。
でも、静かだったからか、おこられませんでした。
でも、少したったらもどりなさいと、言われてしまいました。
部屋にもどると、少し遊んで寝ました。とってもおもしろい夜でした。
長い時間夜をみた 川上 幸乃
「ねぇ。今日何時に寝る」
「000ずぅ−と起きとくよぉ−−。」
「え−みんな寝るの?」
と、夕御飯の時からさわいでたみんな。その言葉どうり夜中になってもみんながやがや。
眠たい人も、友達におこされたり、カメラに寝顔をとられたりした人など、色々な夜を楽しんでいました。
先生たちも、10時消灯のはずを、おおめにみてくれたみたいでした。
初めて夜中までがんばって起きていた人もいるかもしれません。今ままで一番楽しい
夜になったとおもいます。
青島 佐々木 健次
僕たち、6年生は朝、6時30分青島グランドホテルを出て、海岸ぞいを歩き、橋を
わたり20分ぐらいでつきました。遊び物は、無くお賽銭をやるところでした。青島はとても小さくすぐに青島グランドホテルからつきました。けれど、海は青くてとてもきれいでした。

きれいだった青島の海
太田 彩美
私の朝はまず、先生の、
「青島に行かないねぇ。」
という、どでかい声で起こされました。
そして私は、「またねるのもなぁ〜。」と思い行くことにしました。それ
に「せっか来たんだから行かなきゃねぇ。」と思ったからです。
その後、みんなをさそっても行かないようだったので一人で行くことに
しました。急いで着がえて行くと待っていたのは、先生一人でした。そ
こで私は、はじをかきました。なんと、ホテルのスリッパをはいてきて
いたのです。私は、急いで部屋に戻り、靴にはきかえて行きました。
あわてていたので靴下をはかないで行ってしまいました。だから靴の
中に砂がいっぱい入ってしまいました。そして、みんなにおいつきまし
た。本当は、みんなもう出発していすたのに先生は待っていてくれた
ので、やさしいなあと思いました。青島神宮に行ったりしました。そし
て最後に一周するのがあって、迷っていたら先生にさそわれたので行
きました。とってもきれいな海で早起きしてよかったなあと思いました。
おいしいほかほか朝ご飯
串崎 留美
「あーおなかすいた。」
修学旅行2日目の朝、青島グランドホテルでの朝ご飯、おかずはど
んなのがでるのかなぁと思ったりして、上の階から下へおりてきまし
た。そしたらまだ準備中でした。ホテルの人たちで、私たちが食べる
ほかほかの白ご飯をお茶わんについでいる所でした。あっ私たちの
来る時間がはやかったんだと思いながら見ていました。ホテルの人が
「もうすぐだからまっていてね。」と声をかけてくれました。
そしていっ
ときすると全部つぎおわったみたいでした。そして私は席について、
みんなで、「いだきま〜す。」と言って食べました。とってもおいしかっ
たです。
ここはどこでしょう 折田元気
プラネタリウムの部屋は、大きくて宇宙の様だった。
プラネタリウムが始まると、星座や星がとってもきれいで
お母さんも完封負けだった。楽しんでいるなかでオリオン
座や、さそり座などを教えてもらい勉強にもなった。そし
て映像が回っている時、自分が回っている様な気がして、
ここはどこでしょうと、言いたくなった。それほどきれい
だった。だんだん映像に慣れてくると星が手でつかめそう
になり本当に宇宙にいる様な気分になった。

科学技術館の中 田島靖代
中は、とてもおもしろいです。作り物のリアルなウサギ、クマ、ヘビ
など、さまざまな物がありました。特にすごかったのは、人形の作
り物です。他には、ゲーム、テレビ電話、パソコン、お土産やなど、
いろいろありました。でも、私は、おなかがすごく痛くて、あまりおも
しろくありませんでした。でも、ものすごくいい思い出になりました。
私から、おすすめです。今度行ってみたら、すごくおもしろいです。

昔の家とほら穴 玉井真希子
歴史文化館から少し歩いた所に、昔の家とほら穴がありました。
ほら穴の中には、船の絵や、見送る人の顔、死んだ人の顔、おに
の顔の絵がほってありました。天井は、すぐ上にあって少しせまかっ
たです。
また少し歩くと、昔の家が3つから4つほどありました。昔の家の屋
根はとても厚くて10センチはありました。中に入ってみると、天井は
無くて上は屋根でした。広くて外よりも涼しかったです。
初めて見たのですごいなあとおもいました。
歴史資料館で 迫 文香
げっ。こんな物も置いてあるんだ。と、ちょっと気持ち悪かったのは、
昔の人の骨だった。不気味だけど、なぜかじっくり見ていた。そのと
なりには、よろいのような物がっ。サビついているけどがっちりして
いた。
「横矧板ぴょう留短甲」(よこはぎいたぴょうどめたんこう)と、いうの
は、多分上半身に、「まびさしかぶと」というのは、頭にかぶり戦いの
時にそれを身に付けて体を守る道具だと思う。古墳時代もアクセサ
リーを付けておしゃれをしていたみたい。
歴史資料館には、いろーんな物があって、わくわくしました。もっともっ
と見たかったけど、これで精一杯でした。大昔もそれなりに、楽しいん
だろうなぁ。と思いました。
住んでみたいな! 昔の家
中川路 薫
私達六年生は、修学旅行で歴史文化館に行きました。その中でいろ
んな事を調べた後、昔人が住んでいた家に行きました。
家の中は、冬はと〜っても寒そうでうすぐらくて、昼でもユ〜レイがで
そうでした。でも一回住んでみたいです。だけど雨が降ったら、水たま
りができます。
「よくそんなとこに住めたな〜」
と、つぶやいてしまいました。私も、一度だけ住みたいです。
くらべ物にならない差 南宏樹
家、それは人が暮らすために必要な物。僕達は、縄文時代の家を見に
行った。
一階建てで、ゆかはかたい土で、火を起こす所が、あるだけ。しかも、
屋根は、藁で、できている。しかも、ムッとしていて、臭かった。今は、
窓、クーラー、キッチン、電気、だって有るのが当たり前です。今の家
とは、比べ物に成りません。時代とともに家も進化しているんだと思い
ました。
バスの帰り 村山 将吾
バスガイドさんが、帰りに《 血液型うらない 》や、《 10問クイズ 》を
したりしました。
ぼくは、《 10問クイズ 》で、6問( 2位 )正解したので、賞品を、も
らいました。
その、賞品は、じょうぎでした。
とてもうれしいでした。
帰れた
松元 辰吾
五時ごろぼくたちは修学旅行から帰ってきました。先生の話はそんな
に長くはなかったけど、ぼくはすわっているのがすごく長くかんじまし
た。ぼくは、はやく家に帰っておふろに入ってごはんを食べてねたいと
思っていました。そんな事を考えていると時間はあっと言う間にすぎて
いきました。先生たちの話が終わって帰れる事がすごくうれしかったで
す。