「脊髄炎」の原因・病状・説明
脊髄炎は発生の部位によって、次のように分類されています。
1、白質脊髄炎 2、灰白脊髄炎 3、髄膜脊髄炎
また原因でも分類されています。
1、感染性脊髄炎 2、代謝性・中毒性脊髄炎 3、アレルギー性・白質脊髄炎
症状としては、発熱、倦怠感、発疹、麻痺、痺れ、痛みなどが現れる。
「西洋医学的な処置」
血液や脳脊髄液をとり、血糖やウィルスなどを検査します。診断が終了した後は、薬物療法が主になる。ウィルスに対しては抗生物質が投与されます。また炎症があれば、ステロイド剤が投与されます。
「東洋医学的な処置」「手のひら先生の高麗手指鍼治療」
診断してウィルス性の脊髄炎であれば、ISSと言う独自の免疫調整を行ないます。癌などの治療にも用いるものです。他に比べるものもないような、免疫度を上げる治療技術です。後はいくつかの血流改善を図る技術などを加えることで、この病気に対しては対処できるはずです
手のひら先生の高麗手指鍼治療費
- 「初診料」 2000円
- 「個人専用鍼代」 2100円 (治療10回毎にお支払いただきます)
- 「治療費」 6000円
- 「ニードルキーパー使用料として」26000円 (初回のみのお支払です)
難病とされるリウマチ・ガン・眼底出血などの治療に使用します。
脊髄炎 /手のひら先生の高麗手指鍼治療
突然発熱をし、下肢の麻痺も発症した。緊急入院し処置を受け、徐々に改善しているが中々先が見えない。家人が以前来院し、結果も良かった。そこで治療を希望されました。
08/08/12 初診 現在は右下肢が麻痺をしています。術前では計測不可能なので、術後にオーリングテスト試料を用いて、ウィルスを計測しました。ヘルペスⅠ型(HSVⅠ)は術後830ngでした。ヘルペスⅡ型(HSVⅡ)は820ngでした。念のためにCMV(サイトメガロウィルス)は800ngでした。病院では腫瘍の検査を勧められているので、それはそれとしてテロメアを計測。術後120ngでやや衰えている程度です。インテグリンは検出できませんでした。ここではその恐れはまったくないと判断できます。
ちなみにサッカー選手なので、いつから練習再開できるかを脳反射テストで調査しました。90パーセント回復は治療7回必要です。100パーセント回復は治療16回です。またジョギング程度の運動開始は、およそ5週間後から出来ると出ました。
08/08/13 HSVⅠ型は術後370ng、HSVⅡ型は術後290ng、CMVは術後300ngでした。まだ松葉杖を使っていますが、お父さんが見て少し歩き方が良くなって見えるそうです。ウィルス値が下がってくれば、動きは大幅に改善するはずです。私の開発した「ISS」では、従来の方法では考えられないほど免疫度が改善されます。当症例も程なく完治が見込まれます。
08/08/16 松葉杖は使わなくなりました。今日はお父さんと散歩に行ってきたそうです。術後のHSVⅠ型は140ng、HSVⅡ型は70ng、CMVは90ngに下がりました。
08/08/18 病院で検査のため行ったところ、目覚しい回復のため医師が吃驚していたそうです。もちろん鍼治療を行なっているとは伝えていません。術後のHSVⅠ型は50ng HSVⅡ型は30ng CMVは20ng インテグリン1ng テロメア130ng と正常値でした。
08/08/23術後のHSVⅠ型14ng HSVⅡ型10ng CMV5ngでした。顔色が良くなって赤みが差してきました。
08/09/01 術後のHSVⅠ型1ng HSVⅡ型 1ng CMV 1ng となりすべて正常になりました。
08/09/06 走るのはまったく問題がなくなりました。ただまだキックすると痛みが起きます。
08/09/19 坐骨はMRIで見るとそこだけ変質しているように見えます。そこがボールをキックするとまだ痛むので、本格的な練習はまだしていないそうです。一応本日で完治とします。
2ヶ月ほど前に仕事がハードであった後に発症した。入院して介助つきでやっと であるが歩けるようになった。週末に帰宅するのを利用して治療に通われることとなった。09/08/22下半身の感覚がなく、 歩行はほとんど支えられるようにして歩行できる程度である。術後ヘルペスⅠ型をオーリングテストで計測すると、1070ngでした。脳反射テストで予後を診断。5から6回で歩行可能と出ました。治療直後から足に血が通ってきたのが実感できるそうです。09/08/29術後のヘルペスは、530ngでした。09/09/02術後のヘルペスは160ngでした。伝え歩きができるようになりました。09/09/05術後のヘルペスは60ngでした。松葉杖を使って1人で歩けるようになりました。09/09/12ゆっくりではありますが、1人で歩行が可能になりました。リハビリ仲間からほめられたそうです。脳反射テストの予測どおりの治療経過となっています。痺れや足の感覚は足首の辺りまで戻っています。
2ヶ月ほど前に仕事がハードであった後に発症した。入院して介助つきでやっと であるが歩けるようになった。週末に帰宅するのを利用して治療に通われることとなった。09/08/22下半身の感覚がなく、 歩行はほとんど支えられるようにして歩行できる程度である。術後ヘルペスⅠ型をオーリングテストで計測すると、1070ngでした。脳反射テストで予後を診断。5から6回で歩行可能と出ました。治療直後から足に血が通ってきたのが実感できるそうです。09/08/29術後のヘルペスは、530ngでした。09/09/02術後のヘルペスは160ngでした。伝え歩きができるようになりました。09/09/05術後のヘルペスは60ngでした。松葉杖を使って1人で歩けるようになりました。09/09/12ゆっくりではありますが、1人で歩行が可能になりました。リハビリ仲間からほめられたそうです。脳反射テストの予測どおりの治療経過となっています。痺れや足の感覚は足首の辺りまで戻っています。
