B型肝炎

「B型肝炎」の原因・病状・説明

肝炎ウィルスもAから始まりB, Cから 今ではG型ぐらいまでは分かっているようです。A型はすでに治癒方法も確立されています。昨今はC型が輸血などで広まり、最終的にはサイレンとキラーとして、肝癌を発症させると恐れられています。B型は時に劇症肝炎を引き起こすが、多くはゆっくりと進行し、慢性肝障害や肝硬変へと移行します。

手のひら先生の高麗手指鍼治療費

  • 「初診料」 2000円
  • 「個人専用鍼代」 2100円 (治療10回毎にお支払いただきます)
  • 「治療費」 6000円
  • 「ニードルキーパー使用料として」26000円 (初回のみのお支払です)
    難病とされるリウマチ・ガン・眼底出血などの治療に使用します。

B型肝炎 /手のひら先生の高麗手指鍼治療

症例 1 40歳代の型肝炎治療例  治療を受けているが、ウィルスの数が減らないで治療効果が見られない。そこで新たな治療方法を探し、当院を選択されました。 04/09/24 初診 ヘルペスウィルスタイプⅠで免疫度を計測してみました。HSVⅠ型は術前500ngあり、術後は200ngに減りました。さらに重金属汚染が無いかとこれも計測しましたが、水銀(Hg9が60.5mgと高値のほかはアルミ、鉛は正常でした。 04/09/18 今回はB型肝炎ウィルス抗体(HBe)を使って計測いたしました。1050ngあり、術後は500ngに下がりました。ちなみにHSVⅠ型は術後100ngに下がっています。今回から中国パセリを購入いただき、重金属の排出を図ることといたしました。 04/09/22 HBe は術後200ngと順調に下がっています。 04/09/25 HBe は術後50ngと下がりました。 04/09/28 HBe は20ngに下がりました。 04/10/02 HBeは 400pgに下がってきました。pgはピコグラムと言う単位です。これは10のマイナス12乗分の1になります。 04/10/05 HBe は90pgになりました。 04/10/09 HBeは1pgになりました。これ以後のテスト試料は、各単位細かく揃っていないので、これまでのようには計測できません。 04/10/18 第10回目。単位はfg〈fento) フェントグラム 10のマイナス15乗分の1の単位になります)100fgで指はオープンになりました。これよりは数値は大きいはずです。 04/10/23 HBeは100gfになりました。 04/10/27 HBeは10fgでオープン、10より多い数になっていると推定されます。おそらく50fgと推計されます。 04/10/29 HBeは計測不能です。予測としては20fgではないでしょうか。オーリングテスト試料は、yg(yocto ヨクト 10のマイナス24乗分の1の単位)までありますので、1ygまで治療が進めば完治になると思われます。 04/11/06 第16回目。1fgになりました。 04/11/13 第18回目。100atto gになりました。 04/11/20 第20回目。11 atto gになりました。 04/11/23 第21回目。1 atto g になりました。 04/11/26 特に右手の赤みが薄らいできました。炎症が治まった来たようです。 04/12/04 第24回目。101zgになりました。 04/12/11 第26回目。水銀の値は2μgになりました。ウィルスは10zgでした。 04/12/14 水銀は1μgで、正常値になりました。ウィルスは1zgです。 04/12/25 ウィルスは10ygです。あと一息でアプライドキネシオロジーテストでのウィルス反応はなくなるところまできました。