店長&だし昆布職人 松下浩一郎の紹介



松下浩一郎

昭和39年7月28日生まれ
趣味   陶芸、酒、キャンプ、
     麻雀、ほか色々
仕事  (株)小倉屋松柏本店店長
西日本焚き火の会会員
陶友会会員
陶友会内縄文の会 会長


店長ってこんな人
スタッフ C.N スタッフ M.N スタッフ M.I 
スタッフ M.Y
 同じビルの店長 I氏
お兄ちゃんの部屋2000年版はこちら 2001年版はこちら 2002年版はこちら 2003年版はこちら

日記移動しました
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糖尿病闘病記移転しました
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スタッフ M.N 談

私とは頭の構造がどうも違うようです。おおらかに見えますが見かけによらず細かいところに気がつきます。でも同じ事を何回も言うときがあります。本人は覚えていないみたいです。それとほらふきです最期は「そんなことがあったら面白いね」が決まり文句です。まあそれだけだまされる私も問題があるのかも。でも楽しい。


スタッフ M.I 談

パソコンはつい2年半ほど前に始めたばかりなのに、先輩(私のことです。)をさしおいて宇宙語をしゃべります。きちんと説明してくれるのですがさっぱり意味不明です。突然雲隠れしてさぼっていることがあります。へへへ、もう隠れ場所はみんなしってますよ。以外と物知りです、聞いたことは全部説明してくれます。本人いわく活字中毒だそうです。暗算は無茶苦茶に早いです(別注の計算は全部お願いしてます。)まあ上司としては合格点を進呈しますいい人です。でもお願いします一人ごとを時々いうのはかんべんしてください。

スタッフ M.Y 談

いつもにこにこ笑っていますが暇なときはだんだん機嫌が悪くなります。変に正義感が強く子供のようなところがあります。口癖は「どうすればいいか自分で考えてごらん」これはちょっと大変なときがあります。それと記憶力があんまり良くないといってる割にはお客様のことは、凄く覚えています不思議。口にだしたことは絶対守るようにいわれています。守れない時はそのむね必ず相手にいいにいくようにと厳しくいわれています。店長の厳しさと優しさはお客様でも私たち相手でも同じようにあるようです。「スタッフとしてより人としてどうあるべきか?を考えなさい」といわれます。

同じビルの店長 I氏 談

彼は仮面の男です。調子のいいことを言っている仮面とマイナス志向の仮面を使い分けています。自分でもそれを認めて「仮面の男と呼んでくださいちょっとかっこいいかな」とかふざけたことをぬかしています。でも凄い奴です。2000年WEBSHOPを作るっていったとき「塩昆布なんか売れるわけないどの写真みても真っ黒やし」と散々こきおろしてやりました。他からも散々こきおろされたようです。でも本人曰く「ラッキーで世の中を渡ってる」といいますが、継続し続けたのは凄い。今や彼に向かって誰もそんなことをいえなくなってしまいました。彼はあちこちの店舗にいってHPを作れ作れとやかましくいってます本人にいわすと「やっぱりみんな日本制覇を目指そう」とだいそれた野望をもっています。ものすごく癖のある奴ですが、明るくていい男です可愛がってください

メナードって本当に駄目メナード化粧品もそう