じゃみん・せんす の ほうむぺえじ
にほんごのほうむぺえじをつくれという、りくえすとがあまりにもおおいので、ここでいっぺいじつくります。
こんさあとにてえむしい:
われわれ、じゃっみんぐせんすは、しゃみせんなどをつかってあたらしいせかいをそうぞうしたいという、りそうをかかげ、まじめにとりくんできたつもりです。けしてふざけているわけではありません。
とりあえず、ぎたあの、おおくまやすはるくん。 ぱちぱちぱち
しゃみせんやうたの、ふじたひろゆきくん。 ぱちぱちぱち
いっきょく、しゃみせんと、はあもにかと、うくれれと、くちぶえと、ぎたあでやります。
おえ
いらくせんそう
ぶっしゅじゅにあ たい いらくのふせいん のサッカーゲームがはじまりました。
あんまりおもしろくないことにこれは じぇいりーぐたい こうこうせいのたいけつのようにじつりょくにさがあります。
おまけにかんきゃくにいったボールにさわったひとはびょうきで死んでしまうかもしれないというありさまです。
あ、おれもだんだんみていただけできもちがわるくなってきた。
おえ
またもどす。
