県外の神社
能褒野神社(のぼのじんじゃ)
三重県亀山市田村町1409
能褒野は日本武尊が死去した地であると伝えられてます。

能褒野王塚古墳(のぼのおうつかこふん) 三重県亀山市田村町名越

日本武尊の御墓です。
岐阜県の神社
南宮大社(なんぐうたいしゃ)
岐阜県不破郡垂井町宮代峯1734-1
金山彦神を祭神とする神社

行ってすぐに神様のご神託がありました
なくなったと思われたものが出てきたり、やはり金にまつわる縁を感じました。
境内には春はお花がいっぱいで、秋にはきれいに紅葉し、自然がいっぱいです。
最寄駅はJR垂井駅になります。
JR垂井駅からは徒歩ですが、15分くらい歩かなければなりません。

途中大鳥居があります。右の写真は垂井駅からの風景です。
山々がきれいに見えます。
静岡県の神社
浜松八幡宮(はままつはちまんぐう)
祭神
玉依比売命(たまよりひめのみこと)
品陀和気命(ほむだわけのみこと=応神天皇)
息長足姫命(おきながたらしひめのみこと=神功皇后)
伊奘諾尊(いざなきのみこと)
伊奘冉尊(いざなみのみこと)
浜松駅から歩いて行けます
この楠木の幹の下部には、徳川家康が三方ヶ原の合戦で敗走したときに隠れたという大きな空洞があり、
楠の上に瑞雲が立ち上り、神霊が白馬に跨り浜松城方面に飛び立ったといわれ、家康は無事に浜松城に帰り
その伝承から「雲立ちの楠」と呼ばれています。

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