2016年10月19日更新(2000.3.12開設)

 アツベツ古書の街に参加します 【日 時】10月21日(金)〜23日(日)10:00〜21:00 【場 所】新さっぽろサンピアザ光の広場(紀伊国屋書店前)
JR北海道の車内誌「THE JR Hokkaido」でお馴染み、ライター・北室かず子さんの書き下ろし、『いとしの大衆食堂〜北の味わい32店』が北海道新聞社から好評発売中!日本経済新聞の2014年3月5日付朝刊に「紹介記事」が掲載されていました。(「人情味たっぷり 北の食堂 店主の語らい・温かい善意…地域と共に」) 全国的にも多さん、多さん売れますように!!(専門店多在県のガイドでは無視されがちな食堂・中華料理店のラーメン、「逆襲」期待のわたし。「函館どつく」問題、スバゲティの「半生麺」問題の解決)
装丁家・坂川栄治さんの全仕事集、『本の顔』が芸術新聞社から好評発売中!
 かつてご近所だった「なづな書館」(中央区南1条西13丁目)さんも2012年1月21日をもって閉店されました。当店も、開店満18周年を迎えた2011年8月13日をもって店舗での営業に終止符を打たせていただきましたが、催事・通販を主として、なんとか…。(2014年春、郊外の新刊書店駐車場でなづなさんにばったり、お元気でした。)
 「日本の古本屋 古書店検索」→「書店名(漢字)」に「萌黄」と入れていただいて「検索開始」→検索結果「古書店名」の「さっぽろ萌黄書店」をクリック→「古書店詳細情報」ページ右にある「新着情報」をクリック→これで新規登録の300点をご覧いただけます。

 2011年3月に開催された「第50回西荻ブックマーク」、「『古本屋ツアー・イン・ジャパン』がやって来る!」の模様を報告したつん堂@tundowの日記に「古ツアさん推薦の店”ベストテン”」があり、なんと当店の名が!店こそ閉めましたが、これを「一生の宝物」として胸に抱き、ゴーゴーのリズム(?)に乗って励みます。
西11丁目でご近所だった、コレクターズ音楽ソフトのBEASTONE(ビーストーン)さんは通販専業に。同じスペースにあった SOUL・JAZZ 他 ミルクレコーズmilk records さんはBEAT RECORDSと名を変え移転オープン。
「話の特集」の特集 1969年7月号から1980年12月号まで


祝!
ミステリが読みたい! 2008年版」 九位入賞
このミステリーがすごい 2008年版 十位入賞


X橋付近 
高城高ハードボイルド傑作選
(荒蝦夷刊)
(詳細は左の書影をクリックください)



さっぽろ文庫 美術関係の「薄い」もの 「雑誌さまざま」戦前を中心に
クラシックカメラ専科・カメラ関係書籍 「本の手帖」(昭森社) ●「現代古文書」小特集
鉄道、ケーブルカー、市街電車、軽鉄道他々関係洋書 週刊平凡パンチ/プレイボーイ

遅々として整理進行せず、多罪

12月8日(水) 札幌・道新ホール 映画「こまどり姉妹がやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!」が遂に、しかも、こまどり姉妹と一緒にやって来た!
【映画北海道上陸記念イベント】 札幌国際大学「ホッカイドウ学」準備室presents 「こまどり姉妹と、その時代」
12月9日の午後、「トークセッションに無断欠場の朝倉喬司様におかれましては、罪滅ぼしに
河内音頭の櫓を組んでわれらの度肝を抜いてくださることを希望!」と書いて更新した後に訃報届く。合掌。

大月隆寛氏 追悼2編
『日本ロック紀GS編』第2版準拠 GS グループ・サウンズ グループ・シングル盤一覧 完成 2009.1.23増補

 ●炭鉱(労働)関係(附:炭鉱関係リンク集) 撮影・風間健介!『そらち炭鉱遺産散歩』(共同文化社刊) 
  ●毎日新聞社北海道支社 斎藤誠記者のブログ「炭鉱(ヤマ)の唄」
 NPO法人 炭鉱<やま>の記憶推進事業団

●セルフ出版資料館

●旧店舗及び近隣案内図

 ●リンク

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〒005−0002  札幌市南区澄川2条4丁目12−30  

さっぽろ萌黄書店 (店舗はありません)

Tel・Fax(011)832−3232 (やぁーっ!ミニミニミニ(スカートでぇっ))

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